表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載 -108ページ目

表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載

原宿同潤会青山アパート跡地、2005年建設時から表参道地元住民ブランドマーケッター山本康博が情報完全攻略。全テナント情報


表参道ヒルズのはせがわ酒店のJALファーストクラスでしか飲めないお酒、山形の十四代純米大吟醸!です。ココ以外では国内販売はされていません。とても貴重なお酒です。飲んだ感想ですが、とてもフルーティーでありながら日本酒の深い味わいがありました。表参道ヒルズにいらしたら、ぜひお試しをされることをお勧めします。一杯600円です。絶対にお勧めします”!!江東区の日本酒の名店「長谷川酒店」がプロデュースする日本酒ブティックです。全国の蔵元から集めた選りすぐりの日本酒を販売していて、店内のBARスペースでもいただけます。

本館 3F、 TEL 03-5785-0833、営業時間 11:00~23:00(LO 22:00)

 

表参道ヒルズ、隣に建設中のポロラルフローレン完成まじかです。正面の看板がはずされています。今月3月末オープン予定です。詳細の日程はいまだ決定していない状態です。4階建てのビルに、1階と2階がショップとなり、その上はオフィスとなります。

日本でのラルフローレン展開は、米ポロ・ラルフローレン・コーポレーション直系のこの店舗と、米ポロとオンワード樫山、西武百貨店が出資した合弁会社で銀座の直営店を運営し、全国の百貨店にも出店しているポロ・ラルフローレン・ジャパンがあります。

表参道ヒルズ店のショップ部分の面積は2,500平方メートル(建物全延べ床面積約7,900平方メートル)で、米本社が直轄する日本初の店舗となります。運営は、米ポロ・ラルフローレン・コーポレーションが昨年10月設立した、100%子会社のラルフローレン・リテール・ジャパンが運営します。遠くから表参道ヒルズにいらっしゃる方は、ポロができてから一緒にショッピングされたほうがいいですね。
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表参道ヒルズを神宮前小学校からみた景色です. 表参道ヒルズ関連のブログについては、オープン後に大手プロバイダーさまが次々と立ち上げていらっしゃいますが、当方は、あくまでも地元視点でのマニアックな取材をしていきたいと思っています。

当ブログは、テナントさんの意向などに左右させずに、独自のプロのマーケターの視点で追ってゆきます。完成前からじっくりと毎日記事をアップしている老舗です。大手プロバイダー様とは違う側面を発信してゆきます。

公式サイトとあわせて、どうぞ、みなさまお楽しみください。歴史や文化を交えて情報発信してゆきます。

*表参道ヒルズの向こう側に見えるグレーのビルは安藤忠雄先生と並ぶ建築界の巨匠、黒川紀章先生が設計した一階にバーバリーが入っている日本看護協会ビルです。

*ヤフーさまの表参道ヒルズ記事でのリンクにも指定していただいております。

 


表参道ヒルズで唯一路面に面しているカフェ表参道茶寮です。表参道の人たちを見ながら、おいしいカフェが楽しめます。チョコもおいしいですよ!このお店は、夜の11時までです。夜の表参道を見ながら、おいしいカフェをいただくのもナイスですね!しかし、値段も半端じゃないですよ。コーヒーは900円、でも、ビールは700円です。シャンパン1,200円です。かなり高いですね。全席禁煙となります。お勧めは看板メニューのクロワッサンにアーモンドペーストをかけて焼き上げた「ダマンド」、ヴァリエーション豊かなウィンナーコーヒーです。アートな空間でゆったりとした時が楽しめます。

株式会社オールファッションアート研究所、初代社長、著名なポスター収集家松本瑠樹氏の息子さん松本ルキさん1971年、昭和46年生まれの代表取締役です。親子で同じ名前(読み)というのは私も始めてです。父が漢字、息子がカタカナとはよく考えたものです。隣のジャン・ポール・エヴァンも同社提供のようです。詳しくは不明です。


お店の前には、川?が流れているのをご存知ですか?表参道にそって、ちいさな川が流れているんですよ。チェックしてみてくださいね。安藤忠雄先生は、しゃれたことを考えますね。雨水の循環装置で流しているそうです。ただし、夏だけです。春秋冬は止まっていて流れていません。一年中流せばいいのにと思います。


*クリスマス限定キャンペーン情報!
2006年12月1日(金)~25日(月)までのあいだ、期間限定のワインBARにに変身します。MHDディアジオモエヘネシー社とコラボレーションしたワインバーが登場します。「ドンペリニヨン」(通称トンペリ)をはじめ、厳選された世界のファインワインをグラスでお楽しみいただけます。

*2007年9月現在の価格は改定されていて、表参道茶寮ウィンナコーヒーが580円と安くなりました。チーズサンドも580円です。表参道ヒルズ公式HPの店舗紹介では、まだ、価格が900円となっています。(茶寮オリジナルウィンナー珈琲 900円)しかし、現実は店舗のメニューでは580円です。なぜ、違うのでしょうか。

*2007年11月2日に旧ビブレ21、エスキスが立て替えられて、ブルガリ、シャネル、Momaビルができます。そのなかに、ブルガリカフェがオープンするので、楽しみですね。ブルガリカフェよりも、茶寮が高いような気がします。皆さんはどちらのコーヒーを選びますでしょうか。

本館 1F、 TEL; 03-5772-0309、営業時間; 8:00~23:00(LO 22:00)

*2009年10月に閉店となりました。

表参道ヒルズ、日本一しゃれたラーメン店、ミストMIST紹介です。テレビ、雑誌などで紹介されているMISTです。創作ラーメンは面白い発想ですね。店長はテレビ東京「TVチャンピオンラーメン職人王選手権」で優勝した経歴の持ち主である森住康二氏です!オリジナル瓶ビールも600円でありますのでお試しを。それから、箸とレンゲはテーブル下の引き出しの中にあります。最初はビックリしますよ。

値段ですがしょうゆラーメンが1,200円と割高です。店長の森住康二さんいわく、自然素材に徹底的にこだわった結果、この値段になったそうです。でも庶民にはちょっと高いかも。。。。トッピングは半熟タマゴ150円などです。味の感想は過去記事1、過去記事2をご参照ください。客席はカウンターが9席で、テーブルが12席です。

※5,500円のディナーコースもあります。

本館 3F、TEL  03-5410-1368 、営業時間  11:00~24:00(LO 23:00)

*2011年1月10日残念ながら閉店となりました。高かったからでしょうか。


*”ラーメン界のイチロー”破産状態!何があったのか

有名ラーメン店「ちゃぶ屋」を経営する人気ラーメン職人の森住康二氏(45)が26日までに、自らのブログで会社が破産状態に陥ったことを明かした。活躍ぶりとルックスから“ラーメン界のイチロー”と呼ばれ、香港・マカオ版ミシュランガイドで星獲得の快挙をなし遂げた森住氏。正統派のラーメンでファンを増やした人気職人に何があったのか。

森住氏は公式ブログで24日、「この度、CHABUYA JAPAN株式会社が破産状態に至りましたことに伴いまして、ちゃぶ屋の営業を再開することができなくなりましたことをご報告並びに心より深くお詫び申し上げます」と報告した。

16歳からホテルのレストランでフランス料理を学んだ同氏は、29歳で東京・新三河島に「柳麺ちゃぶ屋」をオープン。当初は客が1日5人という惨状ながら味の評価が口コミで広がり、3年で1日500人が訪れる人気店に。コクのあるしょう油スープ、喉越しのよい麺の正統派ラーメンがファンに支持された。

2001年、特注の製麺機を店内に置くため、東京・護国寺に移転。10年12月には「2011年版ミシュランガイド香港・マカオ」で、香港に出したラーメン店「MIST」が星1つを獲得し、ラーメン職人初の快挙として話題となった。しかし、「高級店の展開など拡大路線の影響か、最近は資金繰り困難の噂が絶えなかった。昨年出した数店もすぐ閉鎖した」(関係者)と、業界内で動向が注視されていた。森住氏と交流のあるラーメン評論家の大崎裕史氏は「護国寺の店は1月ごろから閉まっていたので心配していた。(森住氏は)ラーメンを作る能力は非常に高い方なので復活してほしい」と話している。 2012/04/26iza zakzak
 


表参道ヒルズ、ガールズエンドキワGIRLS END KIWA の紹介です。すごいライオンの看板!インパクトがありますね!(株)貴和製作所がプロデュースするジュエリーハウスです。

コンセプトは、ショップ全体で何かを語りかけてくる空間作りを目指しました。ネーミングなどは、アートディレクターで活躍中の野田凪さんがGIRLS ENDのネーミングとロゴ、ショッピングバッグを製作しました。女性にとって永遠のテーマである少女性と、 いつまでがGirlでいつからがWomanなのか。そんなニュアンスがこめられた店名です。また、野田さんはショップ内のディスプレイとしてオリジナル半パンダの壁掛けも作成。

本館 B1F、 TEL 03-5410-0830、営業時間 11:00~21:00

*2009年1月12日を持って閉店しました。

 

 


表参道ヒルズ、オーストラリア発祥のサーフブランドの名門クイックシルバーQUIKSILVERの紹介です。超有名プロサーファーのケリー・スレーターがキャラクターです。写真はケリーです。お店には、サーフボードが展示販売されています。いいものが売ってますよ。これから、春になってTシャツなんかいいですね~。

*木村拓哉さん記事

本館 B3F TEL  03-5410-0270 営業時間  11:00~21:00

*2009年1月12日を持って閉店しました。

 


表参道ヒルズのザ・ノースフェイスTHE NORTH FACEの紹介です!”いつも愛用しています!”原宿に行きつけのノースフェイスのお店がありますが、直営店でも表参道ヒルズ仕様の品物が多数用意されています。サミットシリーズなど豊富です。どちらで買うか迷ってしまいます。機能性を重視したブランドですので私自身も大好きなブランドです。機能が優れていてこそ真のブランドといえるのではないでしょうか。是非行ってみてくださいね。ロゴなど表参道ヒルズ店独自の限定物の展開となります。サミットシリーズがたくさんあります。

ノース表参道ヒルズ店では、これまでのザ ノース フェイスの直営ショップとは完全に異なる店舗で、さまざまな視点から「大人のアウトドアライフスタイル」を提案しています。従来のザ ノース フェイスとしての機能を損なうことなく、さまざまなライフシーンに溶け込むようにと企画されたヒルズオリジナルの商品群を展開しています。アウトドアガーメントつまりヘビーデューティーへの追求は普遍的デザインの追求でもあります。いかに機能的であるかをファッションという形でも実現したアイテムのみを展開しています。遊びをただの遊びで終わらせない。ここには本質に迫った大人だけの遊び方がある店舗です。

本館 B3F、 TEL 03-5785-0565、 営業時間; 11:00~21:00




*残念ながら、2013年に閉店しました。後には、イギリスデニムブランドデンハムが入居しています。



表参道ヒルズ、アンティーク時計専門店、ケアーズCARESEの紹介です。この時計屋さん、渋い商品を置いています。パティックのアンティーク女性用は、素晴らしい出来栄えです。惚れ惚れします。時計マニアには、たまりません。アンティーク時計に興味がある方は、是非一度行かれることをお勧めします。オーナーさんの確かな目で1920年代から1960年代までのスイス製・アメリカ製の個性豊かなアンティークウォッチを欧米から買い集めているそうです。入荷した時計はすべて自社内の修理専門スタッフの手によって一つ一つ丁寧にオーバーホールしたものを販売し、現代には見ることのできないデザインや手作業で仕上げられたホンモノ、一生モノの時計達がご覧いただけます。女性用メイン。

本館 2F、 TEL 03-6912-0316、 営業時間営業時間 11:00~21:00