文章だけで「あなたの商品をぜひ買わせてください!」と言わせてしまう魔法のコピーライティングをつかった7つの感情トリガー -2ページ目

文章だけで「あなたの商品をぜひ買わせてください!」と言わせてしまう魔法のコピーライティングをつかった7つの感情トリガー

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来のことに絶望しながらも
とにかくもがきました。


数年後、就職して毎朝早く起きて
残業して夜遅くにかえって
寝て起きて・・・・・・


そんな将来が既にわかりきっていて
絶望してました。


絶望しながらも、
「何かでっかいことしたい!」
「絶対そんな未来嫌だ」

そう思いながらも

TOEICの勉強したり
簿記の勉強したり
そのわかりきっている未来に
目を背けるように勉強しました。


そういう座学だけではなく
すごい漠然としてるんですが

将来、使えるスキルとか何か
学べることがあるんじゃないか?

そういう漠然としたものを
抱えながらとにかく行動しました。

・9種類を超えるバイトの経験。

・学生団体に携わる。

・大学の実験やレポート(理系の大学なので
少し忙しかったです笑)

・海外一人旅


とにかく将来の糧になりそうなことは
全部やったつもりです。

でも、正直、こういうのを経験する度に
自分って本当に能力・才能がないんだな

って思ってしまう一方でした。



きっと周りの人から見たら
能力や才能のない意識高い(笑)人
に程度にしか見られなかったのが
事実です。


「これだけ、色々経験しているのだから
実は力持っているんじゃないの?」


そう思う方もいるかもしれません。


違うんです。
本当に才能がないんです。


私は、周りの人たちから馬鹿にされて
きた部類の人間
rgb(34, 34, 34);">です。


コミュ力もそんなに高くない34);">です。


女性経験もありません。


自分に自信があるかといったら
はっきりいって全然ないです。


にもかかわらず、意識だけは高い(笑)
痛い人にしかみられていなかったのです。


******************


そして、意識高い(笑)人だけあって
起業したいという「夢」や「憧れ」
みたいなものはずーっとありました。


にもかかわらず今までの経験上、自分に能力がない
と、わかりきって
「起業なんて自分にはできないんだろうな・・・」


そんなことを思っていました。


そのままズルズルと時間が経過し、
就職活動の時期が来たのです。


実際に就活してみたときに

「なんか違うな」


就活に対してずーっとそういう思い
を抱えていました。


とにかく違和感しか感じなかったのです。


就活の時、私はこんなこと
を考えていました。


・就活成功するかというよりも
そもそも就活に対してモチベーションがあがらない。

・就活しなければいけない、
という風潮がとにかく嫌だった。

・【リクルートに洗脳されている】
就活生に対して冷ややかな目で見ていた。

・仮に就職したとして、その後、自分が
理想とするビジョンが全く見えない。


当時は、悩みすぎて、しょっちゅう
数少ない友達に電話してましたね笑


実際、OB訪問と称して就職している
先輩とかに仕事内容とか
就職してどんな感じかどうかを聞いたら


「いやー俺社畜になっちまったよー
社畜つらいわー、あー社畜つらいわー
おれ睡眠時間4時間してとってないんだよ!

4時間だよ、ねーどー思う?
社畜つれー、睡眠時間4時間つれー」

line-height: 23px; background-color: rgb(255, 255, 255);">Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica;">
彼の顔は死んでいました笑

・・・・まるで地獄のミ○ワのように
なっていたのです。

「自分もこうなるんじゃないか?」

ずーっとそんな不安が自分の中に
ありました。


もちろん、自分がやりたいことがあって
そのために就職して、まっしぐらに
進んでいる人はすばらしいと思います。


本当にそういう人ってかっこいいと思います。


そういう人は、既に就活において
ビジョンを持っていて、
やりたいことが明確だからいいんです。


私は、就活後のビジョンがない。
本当にやりたいことが見えない。
この決定的な違いがあったんです。


だから、せめてスキルをつけるために
ベンチャーに就職しようと思い就活を
始めました。


そんな悩んでいるときに、あるrgb(255, 0, 0);">「キッカケ」rgb(34, 34, 34);">があり
ビジネスに誘われました。


それも出会ったことのない、自分の年下
からのFacebookの一通のメッセージが発端
です。


「プロフィール見ました。
おかもんさん、面白そうな人ですね。
ぜひ一度お会いしませんか?」


Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; color: rgb(34, 34, 34); font-size: medium;">こんなメッセージがきました。W3', Arial, Helvetica; color: rgb(34, 34, 34);">


Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; color: rgb(34, 34, 34); font-size: medium;">どう見ても怪しいですよね笑?W3', Arial, Helvetica;">


「絶対、なにか裏がある。」
とは思っていました。


でも、この一通のメッセージが気になり
就活の合間をぬり、会うことにしました。


それが、私がビジネスの発端でした。


一緒にビジネスをやろうと彼に
誘われたのですが、もちろん
最初に思ったのが


【怪しい。怪しすぎる】


line-height: 23px; background-color: rgb(255, 255, 255);">Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica;">ということです。

「でも、ここで何もアクションを
起こさなかったら、自分の人生
って一生変わらないんだろうな。」



そう思ってました。


【行動しないくらいなら、
もう、だまされてもいいや。
やってみるか。信じてみるか】



そう割り切りました。


その2ヶ月後、私はブログを使って
月収5万円
をたたき出しました。


その次の月は
月収20万円
たたき出しました。


今では、彼との出会いに本当に感謝

しています。


その後、就活も一応続け、2社から内定を
いただきました。


きっと、意識高い(笑)から、その
意識の高さだけは認められたんでしょうね笑


一応、こんな無能な自分でも採用してくれました。


しかし、私は、自分で生活していける
という確信が自分にあったため
内定を辞退したのです。


その後、私には一つの目標ができました。


【大学院に行って、研究とこのビジネスを
結びつけたらすごいことができるのではないか?】


そう思い、内定辞退した直後に大学院
の勉強をすぐに始めたのです。


あなたもFacebookからの
たった一つのメッセージで変われるかもしれません。


あなたにとってこのブログが
私にとってのFacebookの
メッセージになるのではないか?

そう思って私は動きました。


しかし、このビジネス自体を
当初は本当に疑いました。

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