若殿からの一報
若殿は横浜にトーナメントに行っています
昨日は姫殿とプールに行きましたが
なんだかんだ小学生一緒に行動するのが普通で
若殿がいないのでプールであった人たちに
「あれ?若殿は?」と聞かれました。
そのたびに親から離れてることを実感するのですが・・・
意外とさみしいっ・・・
昨日若殿から連絡があった!
あのねっ、あのねっばっかりで全然内容がわからない。
声のトーンで楽しそうなのがわかったぐらい。
でも、話したいけど、
あまりにも沢山すぎて話せなかったんだろうね。
Hubby殿に「若殿から電話があった」
と伝えたら
「なんて言ってた?どんな練習したって?誰がきてたって?」
「いえ、そんな詳細は残念ながらわかりませんよ。
私が話した相手は
あなたの息子ですからねぇ・・・。
あのねぇ~あのねぇ~しか耳に残ってません」
Hubby殿も大笑いしてたけど、ちょっと期待して
「何人ぐらいいたとか・・・?」
「わかりません!ってば」
子どもを遠くにやるというのは本当に辛抱ね・・・
と、つくづく感じるのでありました。
朝は起きたかな・・・つかれてないかな・・・
みんなについていけてるのかなぁっっ
離れてみてわかることは、子どもに求めていること
いっぱいのことを求めすぎてる気がする。
元気だったらそれが一番じゃないかなっ!
