サンケイビズ2018(H30)7月13日によると、
電動自転車、eバイクと言うらしいが昨年から
各メーカー共販売台数が伸びているらしい。
→ サンケイbiz
平成29年の販売台数だけを見ると
60万台で自転車販売台数全体の4割にあたるそうだ。
高齢者や小さな子どもを持った母親のための
電動自転車は昔から販売されていたが、
各メーカーはスポーツタイプのクロスバイク・
マウンテンバイクなども開発し、ターゲットのすそ野を
広げたとのこと。
「最近は電車やバスの路線が少ない地方都市や
坂道の多い郊外の住宅地などを中心に、」
この部分重要ね。
今回はeバイクの話だけど、
この波は違うあらゆる業界に
これから20年の間には必ず関わってくる。