Billboardに東方神起のANDROIDを見に行った筈なんだけど、
トップ画面に我が愛しの永ちゃんが・・・
http://www.billboard-japan.com/special/detail/138

まっ先に記事を読んでしまった。(トンよ ミアネー)
毎年、名古屋のレインボーホール(現ガイシホール)に行っていた時代が思い出される。
YAZAWAタオル何枚もあるが、今も大事に未使用のまま保管している。
息子たちに、私の死んだ時は棺桶に入れてくれとも言ってある(//・_・//)
トン二人での3時間も凄いが、永ちゃん一人で2時間!
飽きさせず、だれることなく、終演後のアンコールで「のってくれ~Ha-Ha-」
思い出すだけで鳥肌が*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
記事を読みながら、この部分に強く惹かれました。
この間、ある取材で「音楽だってファッションだって、モードが変わっていくじゃないですか。でも矢沢さんは常に“俺の道”みたいにやっているように見えるんですが?」って面白いこと訊かれて。
確かに言われてみればボクは“○○モードだから”ってあんまり考えてなかったなって。
でもさ、今は○○モードだからこうしましたとか、今は○○が先端らしいからこうしましたとか、それって嘘じゃないですか、考えてみたら。そりゃあ人だから、知らず知らずに何処々々のレコードに影響を受けたりとかしてますよ? それを自分の中に取り込んで消化して出すのはいいけど、今のモードがこれだから、これらしさ、あれらしさ、それらしさ……。その方が返っておかしな話だと思いますよね。
それから時代が過ぎて過ぎて過ぎて、色んなモードが来て、色んな人がスターになった。だけど、変わらずに消えもしないで現役でライブをやり続けて、「モードは俺だ」とかずうずうしいことを平気で言って、それで武道館で5DAYSを満タンにする。それって最高じゃないですか?
トンたちも、いろんなジャンルに挑戦し消化しながらの今だと思います。
何年か先に「モードは俺たちだ」とドヤ顔の二人が見たい気がしました。
今は若い二人。
かつての永ちゃんのように、艱難辛苦を舐める時もあるでしょうが、ぶれることなく邁進する二人に、babaは先が楽しみです♬♬
トップ画面に我が愛しの永ちゃんが・・・
http://www.billboard-japan.com/special/detail/138

まっ先に記事を読んでしまった。(トンよ ミアネー)
毎年、名古屋のレインボーホール(現ガイシホール)に行っていた時代が思い出される。
YAZAWAタオル何枚もあるが、今も大事に未使用のまま保管している。
息子たちに、私の死んだ時は棺桶に入れてくれとも言ってある(//・_・//)
トン二人での3時間も凄いが、永ちゃん一人で2時間!
飽きさせず、だれることなく、終演後のアンコールで「のってくれ~Ha-Ha-」
思い出すだけで鳥肌が*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
記事を読みながら、この部分に強く惹かれました。
この間、ある取材で「音楽だってファッションだって、モードが変わっていくじゃないですか。でも矢沢さんは常に“俺の道”みたいにやっているように見えるんですが?」って面白いこと訊かれて。
確かに言われてみればボクは“○○モードだから”ってあんまり考えてなかったなって。
でもさ、今は○○モードだからこうしましたとか、今は○○が先端らしいからこうしましたとか、それって嘘じゃないですか、考えてみたら。そりゃあ人だから、知らず知らずに何処々々のレコードに影響を受けたりとかしてますよ? それを自分の中に取り込んで消化して出すのはいいけど、今のモードがこれだから、これらしさ、あれらしさ、それらしさ……。その方が返っておかしな話だと思いますよね。
それから時代が過ぎて過ぎて過ぎて、色んなモードが来て、色んな人がスターになった。だけど、変わらずに消えもしないで現役でライブをやり続けて、「モードは俺だ」とかずうずうしいことを平気で言って、それで武道館で5DAYSを満タンにする。それって最高じゃないですか?
トンたちも、いろんなジャンルに挑戦し消化しながらの今だと思います。
何年か先に「モードは俺たちだ」とドヤ顔の二人が見たい気がしました。
今は若い二人。
かつての永ちゃんのように、艱難辛苦を舐める時もあるでしょうが、ぶれることなく邁進する二人に、babaは先が楽しみです♬♬









