韓流ファン 竹島問題で「韓国応援する」3%「ファンやめる」10%
 2004年にNHK・BSで放送された『冬のソナタ』をきっかけに、一気に広がった韓流ブーム。その後、..........≪続きを読む≫
嫌韓でもアンチでもないただの一般人だが、アン・ジェウクの「星に願いを」に嵌り、冬ソナの前から韓ドラを見ていた自分。

だがシウォン父子のtwitterで、嫌悪感を抱いたのは事実。
特に父のあの発言は、決して気持ちの良いものではない。

そしてシウォンも、エイネにどのツラ下げて来たのかというのも本音。

韓国政府の国策、肝入りで創られた韓流ブーム。
いくら政治と芸能は別と言っても、それは日本を馬鹿にした余りにも虫のいい言い草。

国策に関わったのが民主政権だとよく聞くが、NHKBSの時は自民政権だったはず。

まあ韓国がブームを仕掛け、それを一気に交代させたのも韓国のトップ。
ことの顛末がどう収まるかは知りませんが、少し距離をおく人もいるのでは・・・


それよりbabaの最大の関心は、このゴタゴタで東方神起が紅白に出られるか?

今まで地道にコツコツと頑張ってきた二人。
年末には日本でも笑顔を見せて欲しいと願わずにはいられない。









最近の日韓関係、シウォン親子のtwitterでの発言もあるが、

正直韓流に飽きてきていたのも事実。

ドラマもここ一年ほどレンタルご無沙汰。

ヨン様も、もはや過去の男(-_-;)

というわけで、韓流断捨離なう。


だけど東方神起だけは別腹。


子どもたちに言わせると、なんとも都合のいい断捨離の仕方だと笑っているが。








昨日に引き続きトンツアー激リピのまごたち。
急に「おばあちゃ~~~ん!」
どうした?怪我でもしたか?


口々にユノとチャンミンは韓国人だよな?と聞いてくる。
そうだよ、なんで?と聞くと、舞台の二人が日本語でトークし、全曲日本語で歌っている(*_*)
それも大発見したかのようなドヤ顔で(笑)

まあ東方神起ファンには当たり前になってしまっていて、不思議でもないことだが・・・

今は小学校でも英語教育が導入されてきているが、自国の言語以外はなかなか難しい。
なのにユノとチャンミンが流暢に話り、日本語で歌いながら激しいダンスを踊る。
もう孫たちには目が点の世界らしい。

あんたたちも他の国へ行って、この東方神起みたいに出来るかな?
「無理!無理!ぜ~~~~たい無理!」
「すごいなぁ~東方神起って}


そこでデビューして二年目から5人で日本にやってきて、ここまで来た話を聞かせたところ、
改めてまごたち、東方神起の人間としての凄さを感じたみたいでした。

babaとしては、ただヒーローとして憧れるだけやのうて、人間として好きになることから入っていって欲しいと思います。

それにしても夏休み長~~~~~い!!!!!