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新種のコロナ・ウィルス感染症(コロナ19)防疫守則を違反して遅い時間まで、風俗店に止まっていたグループ東方神起のユノ・ユンホ(本名ジョンユンホ・写真)が嫌疑無しの処分を受けた。
ソウル中央地検刑事2部は感染病の予防及び管理に関する法律(感染病予防法)違反の疑いを受けるユノユノについて"(当時、同席した)客4人のうち1人のユノ・ユンホは刑事事件では処罰規定がなくて犯罪と認めされないため、嫌疑なしの処分した"と2日明らかにした。
ただ、店営業社長は、食品衛生法違反で在宅起訴、従業員2人と遊興接客員3人など計5人は、食品衛生法違反で略式起訴した。 これとは別に、ユノ・ユンホをはじめ、屋の社長と従業員、客など12人に過料を科すと江南区庁に依頼した。
検察によれば、感染の法の予防法上市・道知事の告示に基づき、△家ハンジェした禁止命令や△防疫指針の順守命令が下される。 当時の状況が発生した先月2月25日、ソウル市長告示基準、営業時間制限違反は防疫指針の順守命令違反で'過怠料'事案だった。 これに対して検察はユノユンホを含めた客たちが刑事処罰の対象に該当されないものと判断した。
ただ、4段階以降である現在、告示内容が変更され、営業時間制限違反は家ハンジェした禁止という点で罰金刑の刑事処罰の対象になる。
検察関係者は"該当事件が警察から送検されたのは、5月"とした。 社会的距離を置くは過ぎた7月12日から4段階へと格上げされた。
先立って、ユノユンホは、首都圏内のコロナ19、社会的距離を置く2段階が施行中だった昨年2月末、ソウル江南区清潭洞のある無許可で社交飲食店で行われた深夜まであった事実が知られ、批判を受けた。
