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東方神起 LIVE TOUR 2018 ~TOMORROW~ 
さいたまスーパーアリーナ3日目終了しました!

ユノ、チャンミン、バンドメンバー、ダンサーズ、SAMさん、現地スタッフのみなさん、ツアースタッフのみなさん、関係者の皆様、関わる全ての皆様、お疲れ様でした!

スタジオリハからゲネプロ、そしてこのさいたままでの約1ヶ月、ほぼ休みなく続いて迎えたツアー初日でしたが、
3日目ともなるとメンバーはもちろんのことバンドメンバーもダンサーズも
そしてオレたちツアースタッフも流石に疲れが…
でも何よりもユノとチャンミンが1番キツかったと思います。
今回のステージ、ホントオレたちスタッフもめちゃくちゃ大変だけど、
みんなの前では弱音を吐かずステージに向かう、そんな二人の後ろ姿があったから
オレたちも頑張ることが出来ました!
ほんとうにお疲れ様でした。

さあ次回は福岡です!
スタッフのみなさん、ゆっくり休んで
リフレッシュして、福岡で待っているたくさんのファンの人たちに最高のステージを届けましょう!
次回福岡も徹夜仕込みになりキツイスケジュールになりますがヨロシクお願いします!
m(_ _)m


http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15321313/


東方神起のダンスをみんなと共有したい。ダンサー・50が目指す“ダンサーの未来”

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2004年に韓国、2005年に日本デビューを果たしたアーティスト・東方神起。その人気はアジアだけにとどまらず欧米諸国にまでその存在を知らしめ、世界的に活動を行っている。そんな彼らのパフォーマンスを日本で支えているのが「東方神起ダンサーズ」だ。

バックダンサー、振付師、インストラクター、プレーヤーなど、ステージ上だけでは知ることができない彼らのさまざまな表情に迫る「ダンサーが生きる道~東方神起ダンサーズ~」第5回は、50(フィフティー)。彼は、18歳から東方神起ダンサーズとしてキャリアを積み上げてきた。家族、仕事、仲間たち、自らを取り巻く環境に真摯(しんし)であり続ける彼には、30歳にしてすでにベテランの貫禄がある。信頼で成り立つバックアップダンサーの仕事の全貌が分かる、必読のインタビューだ。

50(フィフティー)アンダーグラウンドで活躍する傍ら、高校3年生からメジャーシーンで活動を始め、現在までに東方神起やBoA、三浦大知、AAA、Nissy(西島隆弘)、w-inds.、超特急、PrizmaXなど、数多くのアーティストのバックアップダンサーや振り付け、演出を担当。30歳とは思えぬ経験の豊富さやスキルを持つ彼は、メジャーシーンで欠かせないダンサーのひとりである。





http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15326195/


東方神起を日本デビュー時から支えてきたダンサー・SONNYが伝える“世界を繋ぐコミュニケーション”のダンス

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2004年に韓国、2005年に日本デビューを果たしたアーティスト・東方神起。その人気はアジアだけにとどまらず欧米諸国にまでその存在を知らしめ、世界的に活動を行っている。そんな彼らのパフォーマンスを日本で支えているのが「東方神起ダンサーズ」だ。

バックダンサー、振付師、インストラクター、プレーヤーなど、ステージ上だけでは知ることができない彼らのさまざまな表情に迫る「ダンサーが生きる道~東方神起ダンサーズ~」第4回は、SONNY(サニー)。10年以上にわたって東方神起を支えてきた彼は、東方神起ダンサーズのリーダーとしてみんなから慕われている。HIP-HOPカルチャーと密接に関わりながらダンスに接してきた彼だからこそ語れる、うそのない、実感がわくグローバルなダンスの可能性とは。