午後から小6のみんなと一緒に、私も作っている卒業制作のオルゴール。
休み時間に女子生徒から、携帯小説こんぺいとうを借りて読んでみた。

恋空の作者だという。
結構面白いが、いかんせん短い休憩時間。
生徒が読み終えたら貸して貰うことに。

彫刻刀を持ちながらも、私の頭の中には”風花”がすっっかりインプットされて・・・
こうなったら早く読みたくなってしまったσ(^◇^;)
今夜も言葉わからぬまま泣きました。

冒頭、ミョンフンの息子テホが父がいないと泣きわめいていました。
テホはお父さんっ子。
何も知らぬ子どもに罪はないのにねぇ。。。

それとドンチョルオンマが、寝ているミョンフンの手をそーーーと握るところ。
胸が熱くなってしまって(; ;)ホロホロ
血を吐く思いで育てた子は、じつは自分たちを窮地に陥れた憎きテファンの子。
いま目の前で疲労困憊で寝ているのは、その仇が育てた我が子。
憎い相手の子のはずだが、徐々に腹を痛めた子への情もふつふつと・・・
このオンマ、ほんま演技うまい。

ジヒョンがシン・テファンに自分の母親のことを聞いていたみたいだけど?
なんせ言葉わかりません。
あくまでも勘です。

そういえばハラボジ。。。ドンウクが手を握ったとたん、待ってましたとばかりに目を開いて。
ドンウクの耳元でなにやら。。。ミアナダしかわかりませんでしたσ(^◇^;)
そして臨終。

葬儀の時、ミョンフンが自分の責任を果たした後、ドンウクにハラボジの遺影を渡し立ち去ります。
たしかジヒョンとテホを頼んでいたような・・・
母は気を失い、テホは後を追って大泣き。見ていて辛かった。。。

あとで言葉の分かる人のサイトで、あらすじを読んできます!
韓国語さっぱりチンプンカンプンσ(^◇^;)
なんとなく動きで内容を、いや雰囲気を察し楽しんでいる。笑顔

旧正月の風景が放送されていたが、ついうとうとと・・・

目覚めたらいつもより早く放送がはじまっていたらしい。
先週はレベッカがシン・テファンを猟銃でズドーンで終わったのだが。
そのうたた寝から目覚めたときは、シン・テファン手を吊っておりました(¨;)
それにしてもレベッカ、赤ん坊は取り替えするわ、猟銃で人を撃つわ。。。ようまあ犯罪にならんこと。

とうとう全員がドンウクとミョンフンの取り違え知ってしまったみたいです。
最近ドンウクよりミョンフン目線で、つい見てしまっています。
この人、だんだん演技が上手くなってきた?

延長の話も出ているみたいですが、延長せんと、このどろどろを気持ちよく終わらせて欲しい気がしますが。。。

それにしてもソン・スンホン、相変わらず綺麗なお顔だこと。
ベンではないですが、きれいなものはきれいヽ(^O^)ゝ