熱を出し苦しそうなジェイ。思わず駆け寄り介抱しようとするエレイン。
だがジェイは「近寄るな!一緒にいたら決心が揺らぐ!」
だがエレインも「昔のシンディではない!脅しても無駄よ!」
脅しでなく、何するかわからないと再びジェイ。帰れ!帰らないで暫くもめた二人。
とうとうジェイが感情を爆発させて、シンディにキスを。抵抗していたシンディもやがて・・・
もうこうなったら押さえきれないふたり。もつれ込むようにベッドへ。
「本気なの?」「僕も愛してる」 ここでシンディの目尻から一筋の涙が・・・
ジェイは尚も「君を理解していなかった」と詫びます。
シンディとて、エレインになっても時々弱虫のシンディに戻ってしまっていた。
嫌いになんかなれない。本当はあなたのシンディでいたいと告白しますが、ありゃ~~~
熱と薬のせいで、いつの間にかジェイは眠ってしまってσ(^◇^;)
ベッドサイドのパソコンに、秘書おじさまからWeb電話が。
黙って画面を見つめていたシンディは、どうやらジェイとアンナが結婚と知ることに。
そっと布団をジェイに掛け、部屋を出るシンディ。
入れ替わりにアンナがやって来ました。
廊下では、元に戻れぬ悲しみに口を押さえ、嗚咽するシンディ。じーーーんときましたね。
そしてジェイの携帯に「あなたのエレインじゃない」とメールを。
翌朝エレインはロンに、この仕事を辞めたいと申し出ます。そして自分の過去を語るシンディ。
ロンはジェイとの関係を勘づいているらしく、「自分自身に誠実に」と励まし、しばしの休暇を与えます。
どうやらロンは、若かりし頃、ジェイの祖母と恋人同士だったようで、同じ苦しみを味わわせたくないのです。
目覚めたジェイは思わず「シンディ!」。だがそこにいたのはアンナでした。
どうもアンナ嫌い!
ディランに置き手紙を残し、シンディはジャンム島に帰ります。
だが島は、魔法霊社の投資で開発が進み、島民の生活も安定、かつまた向上した様子。
ただひとり、シンディの母が開発に反対しているのを除けば・・・
一方、台湾に戻ったジェイ。
ジャンム島の記念橋テープカットに参列することに。
むろん、シンディがジャンム島に戻っているなんて、露ほども知るよしもなく・・・
だがジェイは「近寄るな!一緒にいたら決心が揺らぐ!」
だがエレインも「昔のシンディではない!脅しても無駄よ!」
脅しでなく、何するかわからないと再びジェイ。帰れ!帰らないで暫くもめた二人。
とうとうジェイが感情を爆発させて、シンディにキスを。抵抗していたシンディもやがて・・・
もうこうなったら押さえきれないふたり。もつれ込むようにベッドへ。
「本気なの?」「僕も愛してる」 ここでシンディの目尻から一筋の涙が・・・
ジェイは尚も「君を理解していなかった」と詫びます。
シンディとて、エレインになっても時々弱虫のシンディに戻ってしまっていた。
嫌いになんかなれない。本当はあなたのシンディでいたいと告白しますが、ありゃ~~~
熱と薬のせいで、いつの間にかジェイは眠ってしまってσ(^◇^;)
ベッドサイドのパソコンに、秘書おじさまからWeb電話が。
黙って画面を見つめていたシンディは、どうやらジェイとアンナが結婚と知ることに。
そっと布団をジェイに掛け、部屋を出るシンディ。
入れ替わりにアンナがやって来ました。
廊下では、元に戻れぬ悲しみに口を押さえ、嗚咽するシンディ。じーーーんときましたね。
そしてジェイの携帯に「あなたのエレインじゃない」とメールを。
翌朝エレインはロンに、この仕事を辞めたいと申し出ます。そして自分の過去を語るシンディ。
ロンはジェイとの関係を勘づいているらしく、「自分自身に誠実に」と励まし、しばしの休暇を与えます。
どうやらロンは、若かりし頃、ジェイの祖母と恋人同士だったようで、同じ苦しみを味わわせたくないのです。
目覚めたジェイは思わず「シンディ!」。だがそこにいたのはアンナでした。
どうもアンナ嫌い!
ディランに置き手紙を残し、シンディはジャンム島に帰ります。
だが島は、魔法霊社の投資で開発が進み、島民の生活も安定、かつまた向上した様子。
ただひとり、シンディの母が開発に反対しているのを除けば・・・
一方、台湾に戻ったジェイ。
ジャンム島の記念橋テープカットに参列することに。
むろん、シンディがジャンム島に戻っているなんて、露ほども知るよしもなく・・・




