きゃははは~~~
ホドンさん、軽々とユノをお姫様だっこ
さすが元韓国相撲のチャンピオン!
片やチャンミンは、この間にさっさと座ってしまいました(~_~;)
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始めて見たユノとチャンミンのあぐら。
いつも椅子で長い脚組みが多かったので・・・
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活動休止中の心境を聞かれ、状況は新聞紙上で書かれました、そして何人かはひどく私の両親についても中傷を。私が傷ついて残念であると感じたように、父はまだ現職の教師です。私も、そして私の妹または友人が、この痛みを持って大人になると考ると辛かった。

東方神起チャンミン「紅白歌合戦は“最後だな”と思いながら舞台へ…」

あのチャンミンが、一瞬声が詰まり、目頭が潤んで見え胸がいっぱいになりました。
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ユノは、私は、彼らが訴訟を起こす状況にまで、持っていったメンバーに失望しました。
私は『裏切り者』と呼ばれていることを個人的に取り扱うことができますが、しかし、私は私の最愛の人に影響している状況を残念に思って、それらを受け止めてくれている妹や両親を尊敬します。

やはりユノも、家族のことになると目頭が潤んでいました。
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心に残ったのは、ユノはカムバックに際してジュンス・ジェジュン・ユチョンの抜けた穴を2人で、今までと同じように埋めていく大変さを正直に吐露。
そのためには、練習生が帰った後、夜明けまで二人でレッスンしたという。

またチャンミンが、この敏感な時期にトークショーに出演した理由を聞かれて、
「いつまでも生半可な返答で、世間を避けることは出来ないと思っていた」とし、
「飛び越えることができるきっかけが必要だったし、膝打ち導師が 最も 適していると考えて勇気を出した」と答えた部分です。
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放送終了後、反論、攻撃が放送局にものすごいらしいですが、きっとこういう状況は、ユノもチャンミンも覚悟の上での出演だったと思います。
3人側のファンからは「JYJが可哀想。これを見たら3人はどんな気持ちになるか」

「東方神起」ユンホ&チャンミンの発言は真実か、美化か?

録画しながら見ていて、結局5人とも過去の「東方神起」という名声のため、3人、2人に別れても、新規のファン以外は、どうしてもこれまでの5人時代を重ねてしまう。
3人も、2人も二つのグル-プとして、絶対に失敗は許されない、これまでのクオリティーを上回らなければいけないという課題と期待があり、それをどう自覚し前に進むかは、本人たちと所属事務所の範疇で、ファンはやみくもに誹謗中傷するのはでなく、冷静に見守り、応援するのが5人の最大の励みになるのではないでしょうか?


いま思い出したんだけど。。。
チャンミンの母についてのエピソードで。チャミが「ヨボー、アドルー」と話す言い方が、可愛いというか。。。
きっと息子として、母を愛しく思っているんではないかな?




「K-POP人気は韓国政府の操作」 木村太郎氏が「爆弾発言」

木村氏よく言った!というのが正直な感想。

熱烈な東方神起ファンですが、最近のマスコミの異常なまでの韓流押しに、いささかヘキエキ、ウンザリしていたのも正直な所。
「冬ソナ」をNHKが放映した時は、「えっ!国営放送が何で?」
だんだんと電通のごり押し(マスコミ記事の受け売りですが・・・)が度を越してくるのを見るにつけ、もうこの一年、トンのDVDしか見ていない。
ドラマとはとんと御無沙汰しています。

おかしなもので、あれほど睡眠不足になるまでドラマを見漁っていたのが、最近は見たいとも思わなくなった。
そこへ輪をかけるように、トンの活動休止やゴタゴタ。
すっかり韓国芸能界、そして日本のエージェントに嫌気がさしてしまった。

二重契約しながら、裁判にも出廷せず、堂々と芸能活動が許され、日本に来ては日本のタレントとの宴席での写真を、これ見よがしにあげて誇示する姿。
そんなア-のために、せっせと人権保護署名やら募金活動する日本のファン。

なんとも情けない!
これが日本の芸能人だったらと考えると・・・それ以前に完全に仕事を干されてしまうだろうが・・・

といってもユンホは別腹な、話の間尺があわない私がいる・・・


One様から、こんな嬉しいお知らせメールが届きました。

God Bless U-know!

いつも呼びかけに応じて一番小額参加、企画も何もかも他力本願な私です(~_~;)
それがこんな素敵なサポートになって、ただもう企画者さんたちに申し訳ないやら嬉しいやら。。。
企画の中に手作りカードがあったのですが、私はまごの協力を得て作りました

今回の寄付もユノの意を尊重してされたものですが、ユノの故郷の施設の子ども達も、きっと心温かく優しい子に育ってくれることでしょうね。
そうであることを祈ります。

あとは私の長く下手な説明よりも一度サイトを覗いてみて!!!
また機会があれば参加したいです。
いえ参加します!!!

日本の芸能人のファンクラブでも、こういう企画されているのかな?
いつもユノのボランティアや、故郷の施設への寄付がニュースになると、必ず日本人は悪口しか言わない人が多いので・・・
韓国ボケも甚だしい、はたまた他国に寄付するなら国内の施設に寄付しろ!

まったくその通りかもしれません。
簡単に人の善意を批判する人も、いざ自分はと省みれば、案外言うは易し行うは難し。
気持ちはあっても一人では・・・と躊躇されている人もきっと多いはず。

私はいつもここで勇気をもらい,参加できる喜びを貰っています。
とても心が温かくなります。
人を励ますつもりが、反対に励まされ元気と勇気をもらっている。

こういう思いと幸福感を抱かせてくれる他国のアーティスト、ユノ・ユンホ、そしてペンクラブに感謝します。