届いた雑誌2冊。Rollingstorneとanan。
どちらの雑誌も普段あまり縁のない部類だが、RollingStorneは音楽誌として昔から知っている。
今回は日本版の表紙を、韓国人のアイドルとしては初めて表紙を飾ることに。
もうこれだけでも十二分興奮気味のonma。
まるで自分が天下を取った気分(~_~;)
インタビューの記事内容も、さすが専門誌。
ふたりの職業が歌手であることを、しっかり認識させてくれました。
とくにユノの、マイケル追悼公演でアメリカのスタッフとの準備の中、音楽に国境はない。
それが分かったのが良い経験だったし、あるとすればそれは流行りだという言葉に共感しました。
○○を表現したいというより、表現をコントロールしたい。
言葉は簡単だが、なかなか難しい?
自信がなければ言えないかも///
またチャンミンは、ビビるなって自分に言い聞かせている。
最近のチャンミンを見ていて、なるほどと。。。
久しぶりにじっくりと、かつまたリピ読みしている雑誌である。
PS:後日談
ユチョペンの嫁ちゃまが、この2冊を見ながら(彼女はほとんどphotoを見ていたが・・・)
一言「悔しいけど、やっぱりこの二人は格が違うなぁ・・・」
何をもってして格と言うのかは知らないが、やはり他の韓国アーティストとは一線を画している。
オーラと気品とプライドを感じるという。
顔やスタイルの容姿以前に、内面から滲み出るものを感じるという。
悔しいけど自分の好きな3人からはそれが感じられないのが残念だし、何でもかんでも日本へ来れば稼げる感丸出しの、最近の韓国ゴリ押しに嫌気がさしていたが、やはり二人はあの東方神起を持ってくれていたと言いながら、暫く雑誌に見入っておりました。
黙って聞いていいましたが、「おおっ!この嫁、なかなか鋭いとこ突くなぁ」と見直しました(*^^)v
どちらの雑誌も普段あまり縁のない部類だが、RollingStorneは音楽誌として昔から知っている。
今回は日本版の表紙を、韓国人のアイドルとしては初めて表紙を飾ることに。
もうこれだけでも十二分興奮気味のonma。
まるで自分が天下を取った気分(~_~;)
インタビューの記事内容も、さすが専門誌。
ふたりの職業が歌手であることを、しっかり認識させてくれました。
とくにユノの、マイケル追悼公演でアメリカのスタッフとの準備の中、音楽に国境はない。
それが分かったのが良い経験だったし、あるとすればそれは流行りだという言葉に共感しました。
○○を表現したいというより、表現をコントロールしたい。
言葉は簡単だが、なかなか難しい?
自信がなければ言えないかも///
またチャンミンは、ビビるなって自分に言い聞かせている。
最近のチャンミンを見ていて、なるほどと。。。
久しぶりにじっくりと、かつまたリピ読みしている雑誌である。
PS:後日談
ユチョペンの嫁ちゃまが、この2冊を見ながら(彼女はほとんどphotoを見ていたが・・・)
一言「悔しいけど、やっぱりこの二人は格が違うなぁ・・・」
何をもってして格と言うのかは知らないが、やはり他の韓国アーティストとは一線を画している。
オーラと気品とプライドを感じるという。
顔やスタイルの容姿以前に、内面から滲み出るものを感じるという。
悔しいけど自分の好きな3人からはそれが感じられないのが残念だし、何でもかんでも日本へ来れば稼げる感丸出しの、最近の韓国ゴリ押しに嫌気がさしていたが、やはり二人はあの東方神起を持ってくれていたと言いながら、暫く雑誌に見入っておりました。
黙って聞いていいましたが、「おおっ!この嫁、なかなか鋭いとこ突くなぁ」と見直しました(*^^)v


