3日間ほど部屋の整理に没頭(^^ゞ
さすがに疲れて・・・今日は何もせず寝ることにした。

最近、韓ドラにも飽きいる私。(特に現代ドラマ)

いつもの洋画チャンネルを覗いたら、ニューシネマパラダイスが。

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この映画大好きです。
何度見ても飽きない///

あらすじお借りしました。http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD743/index.html

シチリア島の小さな村に住む少年・トトは、村の唯一の娯楽、パラダイス座で上映される映画見たさに、母親の目を盗み映画館へ通っていた。次第に映画に魅せられていくトトは、パラダイス座の映写技師・アルフレードの大きな愛情に包まれ、映画館を愛する村の人たちに囲まれ成長していった。初恋、徴兵と青春時代を駆け抜ける彼を見て、この島から出るように勧めるアルフレードだった。時は流れ30年後、映画監督となった彼の元へ、アルフレードが亡くなったという報せが届く。島へ戻った彼は、パラダイス座が廃館となっていることを知る…。

ラストにトトがアルフレードの形見のフイルム観るシーン。
それは全編あらゆる映画のキスシーンを集めたものだった。

往年の映画ファンには、何度観ても感動と余韻を残す名作である。




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何回目かのドラマチュモンを見ているが、同じチャンネルでやっている「名家」
決して派手さはなく、むしろ地味なドラマである。

主演のチャ・インピョ
「英雄時代」が好きであった。

相手役のハン・ゴウン
「京城スキャンダル」でいい味を出していた女優さん。

また恋敵役のキム・ソンミン
「ファンタスティック・カップル」のビリー役が印象に残っている。

途中からの視聴なので、最後まで見終わったらレンタル覗きに行こうかな?

ここんとこ東方神起に忙しくて、とんとドラマご無沙汰しております・・・






埼玉3日間参戦したお友達のレポメールを読みながら、自分もその場にいたような気分になっていました。
アリーナツアー無事終了おめでとう!

チャンミンのおばあ様の逝去と、辛く悲しいこともありましたが、舞台ではそんな悲しみを微塵も見せず頑張ったチャンミン。
そんなチャンミンをそれとなく支えるユノ。

二人の、そしてチーム東方神起のチームワークの素晴らしさを、改めて感じました。
来月の東京ドーム、京セラドームで会うのを楽しみにしています。

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東方神起、3年ぶりツアーで25万人動員「待っていてくれてありがとう」

 人気グループ・東方神起が20日、さいたまスーパーアリーナで『東方神起 LIVE TOUR 2012~TONE~』のファイナルを迎えた。全国アリーナツアーで計25万人を動員し、ユンホは「活動を再開してからずっと単独ライブをやりたかった。活動できなかった間、待ってくれたファンの皆さんに感謝の気持ちを伝えたかった」と感謝を伝えた。

 赤いペンライトで埋め尽くされた会場に映える、白い衣装を身にまとった2人が登場すると、約3年ぶりのツアーを待ちわびたファンは拍手と声援で迎えた。ユンホが「きょうのために準備してきたこと全てを見せます」、チャンミンが「最後まで皆さんと歌って踊りましょう」とあいさつし、「B.U.T」や「Superstar」といったアップテンポなダンスナンバーで幕を開けた。

 昨年9月に発売したアルバム『TONE』の楽曲を中心に歌唱し、二人が宙づりで登場するやファンからは悲鳴に似た大歓声。MCでは「いい歌とパフォーマンスで伝えたいと思い、一生懸命頑張ってきたんですが、伝わっていますか?」とチャンミンの問いかけに、3万2000人のファンが声援で応えた。

 アンコールでは3/26付オリコン週間シングルランキングで初登場首位を獲得した新曲「STILL」を披露。ユンホは「ツアーが決まったときに、プレッシャーもあったけど、皆さんのおかげでここまでこれました」と振り返り、「東方神起は本当にこれからだと思う。皆さんがいるから僕たちがいます。これからも応援よろしくお願いします」と感謝しきりだった。

 1月18日の横浜アリーナを皮切りにスタートした自身最大規模の同ツアーは、来月開催の東京ドーム公演と京セラドーム大阪公演を含み約55万人を動員する予定。

記事元 http://www.oricon.co.jp/news/music/2008769/full/