嫁と勝家とデニムとレザー・・・ -22ページ目

嫁と勝家とデニムとレザー・・・

ただ、自分の好きな物を綴るだけのブログです!

タイトル ずぅ~っと付けるの忘れてました。

今日から付けよ!(´_`。)

さて、今回は冬のもう片方の主役&一生の相棒

こちらです!
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そうです!バスのB-6です!

フライトジャケットを究極なまでに再現したブランド「BUZZ RICKSON'S」より、シープシェアリング・ジャケットの傑作“B-6 40s MODEL [ BUZZ RICKSON CLOTHING CO. 

1939年にフライトジャケットとして正式採用された“B-6”。シープスキンジャケットの代表作“B-3”ほどの防寒性を必要とせず、狭い航空機内での運動性を求められた設計仕様となったモデル。フォルムは“B-3”に酷似していますが、細部のディテールは大きく異なります。

素材には厳選されたクロム鞣のラッカー仕上げの“シープスキン(羊革)”を採用。羊革そのものが持つシワや表情が活かされた極上の雰囲気を持つ仕上がり。また、羊毛で空気を取り込んで体温を逃がさない、優れた保温性を持っているのが特徴。“B-3”のモノと比べると毛足も短く刈り込まれ重量も軽く、体に吸い付くようなフォルムを持つ運動性にも優れた1着です。

ディテールはフライトジャケットの代表的な納入メーカーである“ラフウエア社”の“B-6”を基に当時の仕様を忠実に再現。主要な縫製箇所や耐久性を必要とする部分には、全て“ホースハイド(馬革)”でトリムし、強度を高めた非常に贅沢な仕様に。

首元の保温と風の侵入を防ぐ襟には立てて閉じられるよう“カウハイド(牛革)”のレザーストラップ付き。また、肩の防具あるいは帯革の負い革、その他の装備品を固定する機能を持つエポレット(肩章)には“ホースハイド(馬革)”を採用。

その他、フィット感を高める両脇のジッパー仕様やサイズ調節が可能なスナップボタン仕様の袖口、30年代後半から大戦期まで使用されたタロン社製ブラス製ニッケル仕上げジッパー、襟元にタグと鉄製チェーンハンガーループが付くなど、当時の仕様を忠実に再現した機能的かつ魅力的なディテール満載。

着用シルエットも程良く毛足が刈り込まれているため、現代風のジャストなスタイリングに最適、それでいてどのアウターにも負けない抜群の保温性を誇る1着。アメカジスタイル永遠の定番モデルであり、誰もが憧れる最高・最強のレザージャケットです
<< MATERIAL >>
マテリアル:シープスキン
タンニング:クローム
フィニッシュ:ラッカー
レザーパーツ:ホースハイド
ベルトパーツ:ベジタブルタンニングベンズレザー
フロントファスナー:タロン社製ニッケルジッパー
スナップボタン:MIL7規格ブラス製

簡単に言うと。

今の日本の冬ですらオーバースペックな一着ということです!

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でわ、何故そんなオーバースペックな服を買うか?

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かっこイィ!ヾ(。ˆωˆ。)ノ゙からです!

好き。・゚・((-❤ω❤))・゚・。だからです!

もう少しさぶくなってくれないかなぁ!