実父よ!!!


愛娘を褒めるんだ!!!




ほれ、連続4投稿!!!



ぐははははーーー



やればできるのだ!!!!






すいません、調子乗りました。




書くこと、書きたいことは結構あるのですが、どうにもInstagramやら、Yahoo!に持っていかれて、



貯めがち。



コンスタントに書きたいと思う2026年です。



今日のお弁当は美味しそうにできたので満足しております。




昨日のお弁当もなかなか美味しかったです。



偏頭痛後に食べました。


お弁当、いろいろ入っていると嬉しい。



おすすめは、コストコのチキンタツタです。


ここに載ってます


身体にいいかどうかは、わかりませんが、美味しいです。



じゅんわり系。



毎日膨大に食べるわけではないのでよしとしてください。



1キロもあるので、ありがたいです。



お肉に寄りがちなので、魚も、と思うのですが、やっぱりお肉に寄っていく。



さくらは、ご飯の量が多いらしく、お腹いっぱいすぎてしまうとのこと。



花の女子高生。

もしかして、そのあたり意識しているのでしょうか??



ダイエットというダイエットはするつもりはないと思われますが、中学での部活の運動部を辞めた今となっては、そんなにカロリーを必要としていないのかもしれないです。よくわかりませんが。



え、そういう身体の摂理があるとしたら、さくらママはなぜ…



痩せにくい、治りにくい、なぜ。




また、このアラフォー話になってしまうので、元に戻します。




そう、さくらさんの食欲。



以前よりムラがあり、お米なしでもお腹いっぱいになるという、さくらママもあった、お年頃あるある発生中。



ありました、ありました。

そういうとき。



だがしかし、痩せるにも、タンパク質やらなんやらのことも気にしてあげなくては、根本痩せにはならないと思うので、水分が抜けて一喜、便で出て一喜、じゃなくて、基礎代謝を上げて、自身が意識せずとも消費してくれる身体にできたらいいなぁと思うアラフォーです。



また、アラフォーの話。



ちょっとお腹へこんだ??と思って、

え、どーしよ、2キロとか減ってたらー♪

とルンルンで体重計に乗ったら、

なんなら増えてるのなぜ??

っていう、不思議現象が起きまくるんですけど?




これ、なんていう現象かご存知の方いらっしゃいましたら、ご教授いただけませんでしょうか。




とにもかくにも。


この先のさくらさんは、ちょっとだけ、痩せると思います。

さくらママ家のお年玉事情。



全額貯金。



そう、何がなんでも、全額貯金。


何を言われようが、全額貯金。






だったのですが。




そりゃ、高校生中学生ともなれば、自分の手元に少しもっておきたいですよね、わかりますよ、その気持ち。



さくらママは全額貯金で育った(?)ような気がしていますが、我が家はちょっと楽しみプラスの方向でいってみよう。



いただいたお年玉は全額貯金。

これは、揺るぎない。



親から、自由にできるお年玉をあげよう。



さくらママは親からのお年玉はなかった(?)けども。




空き缶にありったけの小銭と紙幣を入れて、トングかアク取りで20秒以内にすくうゲームを導入。




これは盛り上がる!!!



やる前から、面白いことは、わかっている。



うわーーーいいなぁーーー。



またもや、さくらママの記憶ですと、親戚のうちに集まったとき、賭けドンジャラをやって、勝ったときの大金ゲットは最高に興奮しましたよ。



ゲームの順番はババ抜きで決定。


はじめにすくう人の方が有利ですからね。



お金を目視できないように、そもそも、いくら入っているのかわからないように、子供たちは全員目隠しをさせてます。



で、一番バッター長男スタート。



不正は厳禁。



まんまとダミーの紙幣を掴む長男。



心を研ぎ澄ませ!!という母の無茶苦茶なアドバイス。




で、結果。


嘘でしょ???





こんなにあるのに??



はい、一同爆笑。


初笑いありがとう、長男!!!!




そして、次男。


やる気に満ち満ちております。








普通に2000円ゲット。




そう、普通にそれくらい取れるはずなのに。




この後、あまりにも不憫すぎたため、優しいママが4回もリベンジさせてくれました。



下手すぎて、何回やってもとれないんですもの。



来年は、これじゃないほうがいいかな。



長男に運とセンスが無さすぎて、辛い。




ところが、やっぱり、もってる子はいるんですよ、同じ姉弟でも。



さくらは、長男の10倍取っていきました。



一発で。



それを知った長男の、執拗なネチネチはしばらく続きましたとさ。