沖縄といえば、海!



という、もっとたくさん沖縄のいいところがあると思うのですが、なにせ、沖縄の海が好きな、さくらママ夫婦。




独身時は、シュノーケルとダイビングを体験しました。



ダイビングは、はっきり言って、恐怖でしかない。




今回は、子どもたちも一緒にシュノーケルに挑戦です。



目指すは、青の洞窟。



真栄田岬





が、あいにく曇り。

そして、寒い。

そして、波が荒れていた。



もう、ビビりまくりのさくらママ。

風は強いし、波はザバンザバンしているし、これは、絶対流される。

だめ、絶対。怖いよーーー。




シュノーケルの誘導員と合流。

やるの??やるの??ザワザワする心。



すると、「今日は波が高いので、青の洞窟ではなく、別の波のない場所でシュノーケル体験しましょう」とのこと。



よかったー



主人がGoProで撮影してくれた動画。

綺麗に撮れています。

手ブレはご愛嬌。




天然のニモ(カクレクマノミ)



初めてのシュノーケルでしたが、子どもたちも上手にできていました。



終わった後は、楽しかった!と喜んでいました。


水族館よりも、こっちがいい!とまで。



次回沖縄旅行するときは、シュノーケルをたっぷりやりたいです。



へそくり貯めるぞ!





ご覧ください。


この二重アゴ、じゃなくて、際っきわの場所で寝る母を。



別アングルも、自撮り。




寝た気にならないったら。



からこれ1ヶ月、シングルベッドに次男と2人で寝ています。



できれば、そちらの空きスペースに移動していただきたいんですけどね。


わたしのまくらも、なぜか、そちらにありますしね。




次男、3年生にして、1人部屋就寝。



長男と次男がモメる(長男がちょっかいを出す、次男もあおる、もしくは長男のちょっかいが気に食わない)ため、一緒に寝ていたのを離したのです。



そしたら、まぁ、1人で寝れっこなくて、寝かしつけで一緒にベッドに入って、朝まで一緒、のパターンです。



いいの。怖いなら、怖く無くなるまで一緒に寝るわ。



だがしかし、狭すぎる。



これ、お母さんあるあるですよね。



体がガチガチ。



起きたら、体ほぐさないと、ガチガチ。



次男が寝たら、夫婦の寝室に移動すればいいんですけど、次男がホカホカあったかくて、ついつい、ガチガチするほうを選んでしまうんです。



もしくは、朝方まで爆睡して、5時くらいに「…狭っ…」と目が開くけど、微妙な時間過ぎて、そのままやり過ごす、か。




そんな次男。

今日から新学期。

モメる近所の子と同じクラス。

あぁ…気が重い。


義両親と沖縄旅行に来ています。



半年前から主人が計画してくれた旅行です。



沖縄は夫婦の思い出の場所です。


付き合っていた頃に2回旅行しに来ました。


1回目は遊び三昧、2回目は遊び+プロポーズ。



その沖縄に、3人の子供たちと一緒に飛行機がついたときには、感慨深いものがあり、ジンときました。



あいにく、快晴は今のところなく、この先もないと思われるのが残念ですが、まだ雨にざんざか降られていないのが幸いです。



義両親は、「これが最後の旅行になるね」と言いながらも、楽しんでいます。



最初はさくらママ一家だけで行く話をしていたのですが、海外は無理だけど沖縄なら最後の飛行機旅行で一緒に行ってみたい、という両親を連れていくことにした長男主人。




ソーキそば、オムタコライス、ゴーヤチャンプル、沖縄風焼きそば、沖縄風唐揚げ、アグー豚のしゃぶしゃぶ、ブルーシールアイス、映えるスイーツ、もずくの天ぷら、チョコレートもち、ポーたまおにぎり、ちんすこう、天使の羽、サーターアンダギー、紅芋のいろいろ、豚足、クレープ、アメリカンハンバーガーなどなど、たらふく食べています。




義両親にご馳走になってばかりじゃありませんよ、もちろん。そのために一緒に来ているわけではないので。



お義母さんが「はい」と、渡してくれたお金が多かったら「お義母さん、多いから、おつり、はい」と渡そうとして「いいよ、いらないよ」と言われたら、すみませんという…



狙ってません、さくらママは最初から自分たちの分は自分たちで払う気でいます、が、ご厚意はありがたく頂戴いたします。



本当に、ちゃんと自分たちのものは払っています。





27日に那覇空港に到着して、主人と18年前の記憶を辿って、「こんな施設、あった??」「あれ、こんな橋、通った??」と話しています。



18年の月日が経てば、あるものもなくなり、なかったものが増えているのも、当然。


さくらも16歳になります。それくらいの長い歳月が経っていると思うと、そうだよな、と思います。



さくらママだって、18年前はウエストがきゅっとしてて、おっぱいもぷるんぷるんで、太ももの間にはスキマがあって、髪は黒々していました。



そりゃそうです、24歳。

職場のそれくらいの年齢の女の子たちが可愛いので、まさにそのくらいの可愛い時期だったのです。



思い出の場所で写真も撮れました。



↑この写真、長男に撮ってもらったのですが…



父と母を撮っていると思いきや、何枚か、自撮りもしていた、という、おもしろいやつ。




子供たちはとっても楽しそうです。

たくさん載せたいことがあるので、またブログ書きます。



あと2日みんな元気に楽しく過ごせますように。