もーーー

イライラする!!!!




うちのお風呂なんですけど。




お湯を張る

お風呂が沸きました、とアナウンスされる

都合のいい人が入浴する

出る

次の人が入る



という、ありきたりなサイクルで入浴していくんですが、



3、4番目あたりで、なぜか知らんけど、

ふろ配管に溜まった水を排出するんですよね。



それが、たまらなく腹が立つんですよ。



なぜ、人が入っているときにやる??



差し水で、めちゃくちゃ湯船の温度が下がるんですよ。



なんなの、まじで。



44度という、熱めの設定で入れているんですけど、(5人入るとなると、そのくらい熱くないと冷めてしまう&住宅引渡しのときに、「風呂自動は使わずに、足し湯がいいですよ」とメーカーの言われたので、あまりにも冷めた時は差し湯している)



↑だけどさ、足し湯する時も、差し水?なのか、菅に残ったお湯が水になったものなのか分からないけど、一回ぶわぁーっと冷やされるわけです。




なぜ???



人感センサーがついているのならば、人を感じてお湯が入っている状態の時、それから20分くらいは水を出さないとかさ、



夜中に水出すとかさ、そういう配慮ができないの?とイライラするんです。




ほんと、子供達3人の後は、お湯がかなりまろやかになって冷め始めていて、それでいて、この水攻撃。



熱々が好きな私には、もう!!という瞬間です。



熱々はよくないのはわかっているんですが、くぅーーっと入るのが好きで。


ぽっかぽかで出るのが好きで。



ヒートショックまっしぐら。





あと、お風呂の栓をし忘れて、お湯をたらふく出した後に「お風呂の栓がしまっていません」みたいなアナウンスするのもやめていただきたい。

↑これ、なんどもブログで愚痴ってる。



人が機械に合わせるんじゃなくて、機械が人に合わせてくれないかなぁ。



頼むよ。




あとあと、お風呂しばりで言いますと、温度設定するモニターと栓のボタンを出口側に設置して欲しかった。



シャワー側にあるのよ、どっちも。



お湯を張るときも、お湯を抜くときも、シャワー側には用事ないじゃない?



どちらにせよ、床が濡れていたら裸足にならなきゃいけないし。



そんなストレスを抱えております…




次男の絵




長男の絵



次男が漫画を見ながら描き写していたのを見た長男が張り合って、同じ構図で描いていました。




次男の絵


長男の絵



小さい子の絵って、可愛くて好きなんですよね。



小学2年生8歳と、中学2年生13歳の絵、でした。

このブログから早1ヶ月も経っていました。

クリスマス、正月を越えてしまった…


実父も痺れを切らせているでしょうに。



はい、ということで←これはYouTuberの口癖だと思っている



ご無沙汰しております、さくらママです。



さくらさん、絶賛受験生。



年末は紅白を観て←核家族になって去年からしっかり見始めた。というか、ダウンタウンの笑ってはいけない、がやらなくなってしまったのがデカい



結果を見ずして、初詣に出陣。


すっごく寒いなか、参道に並び、12時を待つ。


20分くらい待って、12時を迎え、20分くらい待って、本殿に着き、合格祈願、健康祈願。



我が家の年末年始の行事化されるそうです。



帰宅して、1時すぎ。



初日の出に行くと言う長男と主人。


6時すぎに出発だそうな。



私は寝るよ、お雑煮も作るし、少年団サッカーの初蹴りたるイベントにもいくし。



もはや仮眠レベルに寝て、正月を迎えました。



サッカーのイベントは団員の次男と、OBの長男も参加できて、長男は友達と会えて楽しそうでした。



卒団して約1年ぶりに会うOBたちの成長っぷりったら、もう。



すくすくすくすく、伸び盛りでした。



長男もかなり身長が伸びており、中学入学して8センチくらいはいったのでは?というくらいで、162センチの私とさほど視線が変わらなくなってきました。



さくらと比べると、ちょびっとだけ、ほんのちょびっとだけさくらが大きいかな、くらいになり、男の子ってすごいなぁと感心しています。



だからか、よく食べるようになりました。


でも、全然太らず、引き締まってきました。



幸いにも、好きな部活で、楽しくも、もどかしくも、頑張っていて、消化と吸収とストレスがいい感じに作用しているようです。





ジャンプさせたら、天井についちゃいました。

すご。



まだ身長は160センチないけど、200センチ以上ある天井につくって、すごいな。



母は、5センチくらいしか飛べないぞ。

体が重くてね。

そのくせ、生理前の爆食に困っています。




あ、仕事にいかねば。


ぴーちゃんと、すごいコントロールの長男をはりつけておきます。




それでは。