このブログの動画は、つい先ほど。

そして…




眠くなってきて、


さくらママの


胸元で


モフってるぅー!!



ちなみに、モフってる、というのは、文鳥用語で羽根を膨らませて、モフモフしている様子(たぶん)です。



これの、最上級が、もちです。




かわいいいいいいーーー


これが、餅形態です。




尊いかよ。



はぁ…かわいいです。



1羽→3羽になり、餌の減りのスピードが、もちろん3倍になったわけですが、




文鳥って、エサ、捨てんのよ。



エサ、捨てるんですよ…ザバザバと。




ついばみながら、ザッ、ついばみながら、ザッ、とエサケースの中を荒らす…掻き乱す…ほじくり返す?んです。




特性だからしかたないんですけど。




そのエサも残さずに食べておくれよ、って思うんですけど。



食べてる時もあるんですけど、水浴び用のプールの水がエサにかかってしまって、フニャフニャになると、食べないんです。




ほら、こんなにばら撒いてます。

(うんぴ自粛)



お、食べてます。




シナモンシルバーチームは



うんぴの数がやはり多頭。



昨晩新聞紙を取り替えて、もうこれ。



うんぴと接触したエサはもちろん食べません。



ちなみに、我が家のエサはこちら。



ぴーちゃんが一人餌になったときから、ずーっとこれです。



普通にホームセンターで買うより、このショップで買うのが安くて、鬼リピートです。



やっぱり、ペレットタイプは必要な栄養素をもれなく補えるので助かります。



たまにおやつで、カナリアシードをあげたりします。



これは、美味しいらしくて、かなりの食いつきですが、カロリーが高いので、たまーにのおやつです。



これ、皮がついているので、くちばしを器用に使ってむいて食べるんですけど、その姿もかわいいんですよね。



口の中と外をシードが行ったり来たりして、ミチミチと音をさせて食べてます。




なぜ、こんなに文鳥はかわいいのでしょう…



まじで推し。


かわいい。




文鳥が尊すぎて、もう、本当に、かわいい。



シルバー文鳥と、シナモン文鳥は、まだまだお子ちゃまで落ち着きがない&そもそも、ベタ慣れとまではいかないため、こんなことをさせてはくれません…悲




文鳥多頭飼いのベタ慣れ化は、文鳥歴3年目には難しかったです…




とはいえ、こちらはこちらでかわいいんですけどね。



まだ彼らは、自分の名前を覚えていません。


↑飼い主が悪い




こんなにヒナヒナだった我が家の文鳥さん。



1ヶ月半が経ち、




すっかり大人。



まだひなの羽根から替わりきっていませんが、シルバーの文鳥さんは、すっかり別鳥。




兄弟っぽいですけどねー

と言われてお迎えしまして、同じゲージで様子を見ていますが、



仲はよい。



ただね、今回2羽同時にお迎えして感じているのは、1羽お迎えの方が断然懐く、ということ。



飼い主の構う時間も違うし、文鳥は文鳥で、飼い主しかいないから、そこに依存するんじゃないかと思うんですけど、2羽いると、2羽で完結していることが多くて、別に飼い主に構ってもらわなくてもなんとかできちゃっている感じがします。



あーーーかわいい。




この子は、美しい。