次男。




このゲームにハマって、筋トレしています。



汗だくになって、運動しています。



このゲームに関しては時間制限なしにしているので、果てるまで運動しています。



本人は、体力がついてきていると感じているようです。



この姿。


腕に力を入れて、力こぶをアピール。



力を入れているので、プルプルしているところで一言。





みて、ママ。

震えてるでしょ??

○○くん(次男)、力がつきすぎて、制御できない。

だから、プルプルしてるんだよ!



かわいいですね、まだまだ、かわいい。




そんなかわいい次男。



教室でモンシロチョウの幼虫を育てているそうです。



かわいい。



外では、ひまわりを育てているそうです。



コレまた、かわいい。




我が家の子供、最後の小学3年生。



次男がどんどん成長していくのは、嬉しくも寂しくもありますね、そう考えると。



あと数年もすれば、わたしと肩を並べるくらいに背が伸び、声も低くなるんですよね(長男いまここ)




あーーー

モンシロチョウが育ってる、と目をキラキラさせてる姿、まじかわいいーーー


お弁当を、

それっぽく、

作れるようになってきました。







きゅうり、

かにかま、

ちくわ、

ミニトマト、

サニーレタス、

たまご。



これは、欠かせないお役立ちアイテム(作り手側)ということに気づきました。



毎日、「お弁当美味しかったー」と帰宅する、さくらがかわいいです。




ちなみに。

具材が余った&わたしの仕事が重なると、プチお弁当を自分用に作って持って行きます。



そして、さくらと同じように、冷蔵庫にもいれず、レンジで温めずに、いただきます。



そして、さくらもこうして食べるのかな、と想像して、味見を兼ねて腹ごしらえしています。




お弁当。


始まったばかり。



2年後には長男がスタートし、長男が終わって数年すると、次男がスタートします。



なかなか。



世の中のお母さん、すごい!

実は、さくらママ家。



家族が増えました。




シナモン文鳥 シルバー文鳥


お迎えしました。


かわいーーー

赤ちゃん、かわいーーー




このときは、お迎え直前。


お口のパッキンもしっかりあります。



これからもうすぐ1ヶ月。





お口のパッキンもなくなりました。

さし餌も完全終了し、ペレットを食べています。




お姉さん(ぴーちゃん)も距離をとりつつも、同じ空間にいます。





赤ちゃん羽毛の、もふりがたまらないです。



このもふもふから、ぴーちゃんのようなツルツルに変わりゆく工程が楽しみですが、本人は疲れるので、優しく見守りたいと思います。





ツルッツルの文鳥。

お姉さんは、春の換羽期が終わり、ツルッツル。



いまは、日々、文鳥の個体差、個性を感じています。




ぴーちゃん

飼い主バッタリ、羽繕いが好き、おしゃべり、ツンデレ、ツヤツヤのピッカピカ、美しいお姉さん、部屋は汚い



シルバー

超絶ビビり、細身、ゾーンに入ればなでなでさせてくれて気持ちよくなって寝る、ぴーちゃんが気になる、他の文鳥より懐きが弱め、超絶ビビり(2回目)



シナモン

好奇心の塊、他の文鳥より大胆、よく食べる、ぴーちゃんとシルバーが近いと、自分も!と寄ってくる、服をハミハミ噛むのが面白い、結構懐いている




我が家は、文鳥生活、ガッツリです。幸せ〜