文鳥のヒナを飼いはじめた母が「移動式簡易鳥カゴ」を製作。家族は唖然。でもヒナは…

 



過保護すぎるだろ!!
うちの実家の母のことなんですが。
ある日、母の希望で文鳥のヒナを飼うことになりました。
ヒナはまだ自分でエサを食べる事も出来ず、母は四六時中つきっきりでした。
でも家事もしないといけなし、ヒナにかまってばっかりいられない。
どうすればいいのか・・母なりに必死で考えたんでしょう。
突然毛糸とかぎ針で何かを編み始めました。
「?」と思っていましたが、そのうち小さなポシェットが出来上がりました。
ますます「???」
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