4日目。
本日は昨日の結果を生かし、朝早くから行動を開始することにしました。
いくらお祭りで人が多くても朝早くからは行動していないだろうという、
考えです。
朝食を早々に終わらせ、いざラール・キラーへ。
オートリクシャーに乗って行きました。途中、運転手が
ジャマー・マスジットによってくれました。
その後、何やらお土産どうだとの話をしている模様。
しかし、わたしはお土産はいらないと何度も説明し、
ラール・キラーへ出発。
無事到着すると、やはり閉まっていました。
しかし、外観だけでも見れてよかったです。

その後、ぶらぶら歩くことにしました。
すると、自転車(お客を乗せることのできるもの)のおじさんが、
乗らないかとずーっと話かけてきました。
値段も20ルピー、15ルピーとどんどん下がっていったけど、
わたしは歩きたかったので、断り続けること10分。
やっと離れていきました。
歩いていると、デリー門を見たりしました。
歩いていてふと、ブラーナー・キラーも空いているかもと思い、
行ってみることにしました。
しかし、距離が少しあったので、
オートリクシャーで行こうと止まっている運転手と交渉。
細かいお金が少なかったため、40ルピーでどう?
と言うと、その金額なら、バスがあるよ言われました。
バス停の場所と、バスの番号を教えてもらい、
バスに乗車。日本のバスと同じかなと思い、乗車し、イスに座り、
ブラーナー・キラー近づくことを景色を見ながら確認していました。
近くなったので、バスを降りようとしましたが、料金箱がない???
戸惑いましたが、降りたところにだれかいる??と思い下車。
しかし、だれもいませんでした。
あとでガイドブックには、バスの中に切符を売っている人がいるとのこと
でした。だれにも声をかけられなかったけれど。。
バスを降りブラーナー・キラーへ着くと、人はほとんどおらず、
空いていました。
昨日のリベンジでゆっくり観光。
途中、現地の人(10代の男)2人に俺の写真を撮れと言われ、
意味もわからず、写真を撮りました。

その後、インド門を近くで見ましたが、他の観光客について行ったけど、
あまり近くまで行くことができないようで、注意されてしまいました。
それから、国立博物館へ行きました。
昨日行けなかった場所を回れることができよかったです。
さて、12時にホテルをチェックアウトしなければならないため、そろそろ
ホテルへ。
バスで行こうと5ルピーを握りしめバス停に座って待っていると、
自称ネパール人の男が近づいてきて、バスでは行けないから、オートリクシャー
で行けばいいと話かけてきました。
近くにいたオートリクシャーの運転手と交渉し、金額は20ルピーでよい
とのこと。
かなり安い!と思い、乗り込むと隣にネパール人も同乗。
その後、お土産はどうだと話をされ、いらないというと、途中で降ろされ、
バス停の場所を教えらました。
もしかして、だまされた?土産物屋に連れてこうとした?
と思い、何事もなくよかったです。
バス停に行き、付近の人に番号を聞き、バスに乗り込みました。
今回は運転手の横に切符売りの人がいたので、デリー駅までと伝えると、
このバスは行かないよ。と言われ、次のバス停で降ろされました。
こんなことをしているうちに時間がなくなり、チェックアウトが間に合わない!
オートリクシャーを捕まえ、ホテルへ。
なんとか間に合いました。
最初からこうすればよかったのだと思いました。
本日は昨日の結果を生かし、朝早くから行動を開始することにしました。
いくらお祭りで人が多くても朝早くからは行動していないだろうという、
考えです。
朝食を早々に終わらせ、いざラール・キラーへ。
オートリクシャーに乗って行きました。途中、運転手が
ジャマー・マスジットによってくれました。
その後、何やらお土産どうだとの話をしている模様。
しかし、わたしはお土産はいらないと何度も説明し、
ラール・キラーへ出発。
無事到着すると、やはり閉まっていました。
しかし、外観だけでも見れてよかったです。

その後、ぶらぶら歩くことにしました。
すると、自転車(お客を乗せることのできるもの)のおじさんが、
乗らないかとずーっと話かけてきました。
値段も20ルピー、15ルピーとどんどん下がっていったけど、
わたしは歩きたかったので、断り続けること10分。
やっと離れていきました。
歩いていると、デリー門を見たりしました。
歩いていてふと、ブラーナー・キラーも空いているかもと思い、
行ってみることにしました。
しかし、距離が少しあったので、
オートリクシャーで行こうと止まっている運転手と交渉。
細かいお金が少なかったため、40ルピーでどう?
と言うと、その金額なら、バスがあるよ言われました。
バス停の場所と、バスの番号を教えてもらい、
バスに乗車。日本のバスと同じかなと思い、乗車し、イスに座り、
ブラーナー・キラー近づくことを景色を見ながら確認していました。
近くなったので、バスを降りようとしましたが、料金箱がない???
戸惑いましたが、降りたところにだれかいる??と思い下車。
しかし、だれもいませんでした。
あとでガイドブックには、バスの中に切符を売っている人がいるとのこと
でした。だれにも声をかけられなかったけれど。。
バスを降りブラーナー・キラーへ着くと、人はほとんどおらず、
空いていました。
昨日のリベンジでゆっくり観光。
途中、現地の人(10代の男)2人に俺の写真を撮れと言われ、
意味もわからず、写真を撮りました。

その後、インド門を近くで見ましたが、他の観光客について行ったけど、
あまり近くまで行くことができないようで、注意されてしまいました。
それから、国立博物館へ行きました。
昨日行けなかった場所を回れることができよかったです。
さて、12時にホテルをチェックアウトしなければならないため、そろそろ
ホテルへ。
バスで行こうと5ルピーを握りしめバス停に座って待っていると、
自称ネパール人の男が近づいてきて、バスでは行けないから、オートリクシャー
で行けばいいと話かけてきました。
近くにいたオートリクシャーの運転手と交渉し、金額は20ルピーでよい
とのこと。
かなり安い!と思い、乗り込むと隣にネパール人も同乗。
その後、お土産はどうだと話をされ、いらないというと、途中で降ろされ、
バス停の場所を教えらました。
もしかして、だまされた?土産物屋に連れてこうとした?
と思い、何事もなくよかったです。
バス停に行き、付近の人に番号を聞き、バスに乗り込みました。
今回は運転手の横に切符売りの人がいたので、デリー駅までと伝えると、
このバスは行かないよ。と言われ、次のバス停で降ろされました。
こんなことをしているうちに時間がなくなり、チェックアウトが間に合わない!
オートリクシャーを捕まえ、ホテルへ。
なんとか間に合いました。
最初からこうすればよかったのだと思いました。