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刈り上げ・断髪・バリカンフェチのブログ 〜強制的に刈り上げて♡〜

刈り上げ・断髪・バリカンフェチのためのブログです。
青いうなじに冷たいバリカン。
好きな言葉は刈り上げおかっぱ。
刈り上げは3ミリより長いのは認めません。
最低3ミリ!

自分より可愛い女は許せない。

これは、女同士ではよくある話。

景子はそれを地で行く女だ。

職場である、公立高校でもそれは露呈している。

自分は32歳のアラサーであるにも関わらず

女子高生と張り合おうとしているのだ。

 

とにかく自分より可愛い女は許さない。

自分より不細工にしないと気が済まない。

 

景子は、難癖をつけて可愛い生徒を刈り上げおかっぱにするのが

趣味だ。

しかも、自分の手でするのがこの上なく好きだ。

 

今日のターゲットは香織。

香織はすらっと背も高く、スタイルも良く、栗色のロングヘアーが

自慢のかなり目立つ美人。

もちろん、男子からは大人気である。

 

景子は、とにかく香織が気に食わない。

なにかアラを探して、きれいに散髪してあげるわ。

 

「先生おはようございます。」

 

「おはよう、香織ちゃん。」

「あら、香水つけてるの?」

 

「はい、少し・・・。」

 

「高校生らしくないわね。後で、生徒指導室に来なさい。」

 

「はい・・・。」

 

この時点で香織は嫌な予感を感じる。

だって、景子先生の生徒指導室に呼び出された女の子は

みんな、刈り上げおかっぱになってでてくるのだ。

しかも、理由は一切みんな話さない。

何が行われているのだろう?

 

 

放課後

 

トントントン

生徒指導室をノックする音が響く。

 

「香織です。」

「入りなさい。」

 

生徒指導室に入ると椅子が一脚だけ置かれている。

 

「そこに座りなさい。」

 

香織はおとなしく椅子に座る。

 

「今日あなたを呼んだのは、これからのあなたの事を心配して呼んだの。」

「あなた、最近たるんでるわよ。今日の香水の一件もそうだし。」

「先生あなたはしっかりした学校生活を送って、いい大学に進学してほしいの。」

 

「はい、もちろん大学は進学するつもりですけど。」

 

「もっと、高校生らしい身なりにした方があなたのためになると思うの。」

 

香織は、来たなと思った。

刈り上げおかっぱである。

 

「先生、あなたをきれいに散髪してあげる。」

 

そうくるか。

香織は下唇を噛む。

 

景子は、床屋で良く見るような

ダサい柄物のケープを香織に掛ける。

さらに、ネックシャッターも香織にきつく巻く。

 

香織は、なんとか刈り上げおかっぱを回避したい。

 

「先生、私、十分高校生らしい髪型だと思いますけど。」

「それに、栗色に染めてるのだってみんなやってるし。」

 

景子は香織が抵抗して来ることはもちろん織り込み済み。

香織は成績も良いのだから、頭がよく回るのももちろん織り込み済み。

 

景子は、香織の言葉を意に介さず、スライブのバリカンに2ミリの刃を

カチッと押し込む。

2ミリの刃には、この前に女子生徒を刈り上げた時の茶色い髪が少しついている。

景子はバリカンを香織の目の前でちらつかせて、電源を入れたり切ったりする。

 

「先生、やめてもらえますか?私、そんなにたるんでないですから。」

 

景子はスマホのロックを解除し、一枚の写真を香織に見せる。

 

香織は、顔面が蒼白になる。

そして、景子先生の顔をじっと見つめる。

 

「なんで・・・。」

 

景子のスマホには部室で彼氏とキスをしている写真が映し出されている。

 

「こんなこと学校内でしてるのをたるんでるって言ってるの。」

「先生、よくないと思うな。色気づいてる場合じゃないよね。」

「しっかり、反省してきちんとした学校生活をしようね。」

「じゃあ、刈るわよ。」

「覚悟しなさい。刈り上げおかっぱにするわ。」

「しかも、うなじは青くなるまで刈り上げるから。」

「ほら、先生刈り上げおかっぱにしてくださいって言ってごらん。」

 

香織は、それでも刈り上げおかっぱになるのは嫌だ。

 

「先生、刈り上げおかっぱにしたら教育委員会にいいますよ!」

 

「あら、そんな口のきき方をしていいの?」

景子はメガネを右手で直しながら言う。

 

「先生、この写真を学校中にばらまいてもいいのよ?」

「ほら、早くいいなさいよ。バリカンで刈りあげて下さいって。」

 

香織は、刈り上げおかっぱは絶対嫌だが、写真をばらまかれたら

学校に居場所がなくなる。

 

黙る香織。

 

「香織さん早く言いなさいよ。」

「本当なら、このバリカンで五厘の丸坊主にしてもいいところなのよ。」

 

香織は、景子から目が離せない。

 

「この前もねえ、部室で不純性異性交遊っていうのかしら、まあ、いわゆるセックスを

していた、B組のあやみちゃんを綺麗にこのバリカンで刈りあげたのよ。」

「あやみったら、泣いて喜んでたわよ。刈り上げてくれてありがとうございますって、言ってたわよ。」

「これからは、二週間に一回は、私が散髪してあやみの髪型を管理することにしたの。」

「あなたは、大目に見てあげて、今回一回だけの散髪で許してあげるわ。」

「残念ね、せっかくきれいな髪をしているのに、無残な刈り上げおかっぱになるなんて。」

「私だったら、そんな髪型にされたら学校にこれないわ。」

「でも、しょうがないわよね。自分でまいた種なんだから。誰にも言えないわよね。」

「まさか、部室でキスしていたので先生にバリカンで刈りあげられたなんてね。」

 

香織は納得できないが、逆らうことも出来ない。

 

バリカンのスイッチを景子は入れる。

 

「あなたの自慢の髪を、刈り上げおかっぱにしてあげるわ。」

「バリカンの長さは2ミリよ!じっくり味わいなさい。」

 

この時、景子は濡れていた。

 

つづく