堪らんぞ(-_-#)
はい、おはよーございました。
朝から深い不快感に包まれているmaetaです。
何が不快かってそれは昨夜のこと。
10時過ぎにそろそろ寝ようかと…
布団に横になってウトウトしていたら、
【ピンポーン♪】
なぬ?
もう時間も時間じゃねぇ~か?!
と、文句の一つでも言ったろか?
なんて思い始めた矢先に再度…
【ピンポーン♪】
フツフツと沸き立っていた怒りは瞬時に頂点へ(笑)
布団を抜け出し、玄関へ向かい扉を開け…
『あのな…』と、ついて出た言葉を遮るかのように、
『隣に越してきた者です。』
新たな隣人が越してきたのは直ぐに理解できたけど…
『あのな、時間考えて挨拶に来い』
と、オイラ。
『いえ、挨拶は早い方が良いと思いまして』
『…』
『これ、ご挨拶代わりの物です』
『…』
自分の非礼を意識出来ない輩と判断。
『宜しく』とだけ挨拶を返して、
気持ちを受け取らずに扉を閉めました。
挨拶は大切だけど人には生活ってのがあるはず。
隣人ならばそれを弁えなければプライバシーもモラルもないっての。
と、苛々しながら再度床に就きました。
で、朝…
出かけようとして玄関扉を開けたら…
昨夜受け取らなかった寸志が(笑)

粉末洗剤…
いやはや、ありがとうございます。
隣人様。
オラ、粉末洗剤は使わないのよ(^^;

液体洗剤派なの。
(爆)