フレンチBUZZdog★ -59ページ目

行ってきました。

病院。

水曜日に引き続き、今日も。
といっても、悪化とかじゃなく経過を診てもらいにです。
とりあえず、薬で落ち着いてて薬の量が少しだけ減りました。

そして
今日の診察で
先生が眉毛きりくらいのペンチでバズの背骨をチェック。
背中辺りから腰辺りまで脊椎?の幅にあわせて
サクサクと背骨を挟んでいくというものです。

序盤、背中辺りをサクッと挟むと
周りの筋肉と皮膚がビクッと反応してたのに
中盤の胸椎から腰椎の辺りにきたら
ぜんぜん皮膚が反応しない...。
ちょうど バズさんの背中の点々辺りデス。

先生曰く おそらくこのあたりに
何らかの異常がみられるでしょう とのこと。
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いままで、漠然と下半身、腰のどこかの異常だったものが
ココらへんて教えてもらうだけで
治った訳じゃないけど
飼い主的にはちょっとだけスッキリ。
そして改めて
歩けているし薬で落ちついているみたいなので
MRI検査をすぐに!とは薦めにくいな~とも言われました。
麻酔でなくてもMRIの造影剤?で脊髄を刺激することで
逆に悪化するワンもいるんだそう。。。
色んな事例を教えていただきました。
今飲んでる薬で改善されていくワンもいることだし
当分は薬での治療と安静、少しでも悪化の症状がでたら
その時は検査。という方向でいる予定です。。。

なんだか、暗い?心配になるネタ続きですが
バズは いたって元気です!!
隙をついてはパパさんの足にマウントしようとするくらい
当犬いたって普通なんですσ(^_^;)
元気だからこそ飼い主としては心が痛いんですけどね~

28。

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バズが心配で心配で心配なバズパパ。
先週末がお誕生日でした。

一日遅れで 近所の大好きな焼き肉屋さんにてお祝い。

(バズは心配だけど)
とりあえず今年もみんなで迎える事が出来ました。

そうそう
「有難う」の反対は「当たり前」なんだってね。
有る事が難しいから「ありがとう」
「当たり前」と思わず「ありがとう」

今年はしみじみそう想う。

バズパパ。
いつもいつもありがとう。
そんでもって、おめでとう。

経過報告。

フレンチBUZZdog★
病院行ってきました。
。
今回の尻もちをついて数秒間立ち上がれなくなったのは
尻もちついた時に元々鈍い後ろ足の部分の脊髄が
脳しんとうを起こしたみたいになって
神経が鈍ってしまったから、、、と思われるそう。
本当にヘルニアだったりの重症だと
キャンと言ったり
そんなすぐに立ち上がれなくて
そのあとも、歩けないみたいなんです。

でも、バズは普通の状態にすぐ戻ってるし
診察中も先生に後ろ足を触られても一切嫌がらない。
とりあえず脊髄あたりの炎症や腫れがあって
神経が鈍ってると思われるため
それを抑える注射2本とステロイドのお薬をもらって
安静しています。

また、明後日行くんですが
それでも、状態が良くならなければ
しっかりと原因を診る為のMRI、CTをしましょう
となりました。

鼻ぺちゃだし…ってこともあるからだろうね
先生も慎重。
今回の薬でよくなれば、まだ軽症と判断して
今後も飲んでいきながら
様子を見ていきましょう、ってなりましたが
今のうちに原因を知っておいた方が…って気持ちも
やはりあるわけで。。。

まぁ 見つけたからといって
やっぱり軽症で手術まで要する程度でないって事もあるし
今以上ひどくなった時にまた全身麻酔するのも…ちょっと…。
でも、今のうちに見つけておけば改善策の道も広がるし…
の堂々巡り…(泣)
また明後日、相談して詳しく聞いてきます。

しんぱい。

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相変わらずなバズ男のへんてこ足。


今日ですねぇ…
いつもみたくピョ~ンとジャンプした途端に
突然、尻もち。
後ろ足がピーンと伸びて前屈姿勢たいになって
すぐに起き上がれず
足の関節が外れた?抜けた?みたいになって
起き上がったらおしっこ垂れ流し…
バズ自身も状況が飲み込めず
慌ててトイレの方へ走る。。。
って事がありました。(バズパパ目撃)
キャンと泣くことも無く痛がる感じは全然なかったみたいで
その後もすぐに何事も無かったように普通になって
私が帰った頃には元気に出迎えくれました。
夜も遅いし今はひとまず様子見してて
バズも横で爆睡中。

1月にも ヘルニア疑惑の一件があったからね
やはり年齢とかもあるんだろうか…
悲しいけど着実に弱ってる気がする。


マッサージ。

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昨日のバズさん。

気持ちよさそ。


仕事落ち着いたら…母さんもいこ。