ばずちゃんBLOG♪ -142ページ目

☆正しい洗顔方法☆

はいは~い、


皆様待ちに待っていたGっさんのブログですよ~キラーン


今日も皆様の期待に応えるべく、耳寄りな情報をお送りいたしますキラキラ




今日のテーマはずばり『洗顔』キラキラ


今回は分かっていそうで、意外と分かっていない


正しい洗顔の方法をお伝えしますきらきら!!




まず、なぜ『洗顔』に注目するのかと言いますと・・・


美しい素肌づくりは、正しいクレンジング&洗顔から始まるからですエルモ



「汚れ」は、皮膚を刺激して様々なトラブルの原因を作りますので、


何といってもクレンジング&洗顔は美肌づくりの要といってもいいでしょう音符


ではでは、行きますよ~




まず始めに、「汚れ」の種類をお教えします

一口「汚れ」と言いましても、さまざまな汚れが!!!


汚れの種類

1.メイクアップ化粧品の汚れ

2.空気中の埃や細菌、またはOA機器の電磁波の影響により付着した汚れ

3.皮脂や汗、老化角質

4.皮膚常在菌といわれる皮膚にいる多種類の細菌

5.すすぎ不足による残ってしまった洗顔料




したがって、「しっかり汚れを落とす」ことが大切ではありますが、


ゴシゴシ洗うというわけにはいかないのは、皆様もご存じだと思います。


皮膚を刺激せずに優しく、でもしっかり落とすことが大切ですしゃきーん




忙しい日常の中、どうしてもクレンジングを簡単に終わらせたいと思ってしまいますが、


ほんの少し一工夫、手を加えてみてはいかがでしょうかキラキラ



正しい洗顔方法GOOD

1.まず、タオルを熱いお湯で湿らせ、直接お顔全体にあてます。

  →これは、皮膚を温めることで自然に毛穴を開かせて汚れを浮きやすくします。


2.クレンジング剤をたっぷり手にとりお顔になじませていきます。

  →このとき、皮膚に加わる圧は優しく滑らせるように、

    ゴシゴシしてしまうとシワの原因に

    また、クレンジング剤が少ないと刺激が増す上に、乾燥の原因にもなります。


3.しっかり汚れが浮いてきたらすすぎます。

  →すすぎをする温度は、30度前後が良いとされています。

    熱めのお湯は、かえって乾燥しやすくなります。

    また、すすぎをする時は、ほとんど手が皮膚にあたらないように、

    バシャバシャとしっかりすすぎます。

    (イメージとしては、シャワーを直接お顔にあてるような感じです)


4.次にしっかりと泡立てた洗顔料で同様に洗っていきます。


5.同様にすすぎます。念入りに、特に髪の生え際にも注意してあげてください。


6.タオルの拭き取りは、押さえるように優しく拭きましょう。




ちなみに、クレンジング剤や洗顔料で大切なのは、

洗浄力があり、肌にやさしいものを選ぶことです花



洗顔後にお肌がつっぱるものは、当然避けた方がいいでしょう。

また、洗顔をしたのに、くすみが残るものも好ましくありません。

しっかり汚れが落ちているのに、お肌はしっとりピカピカに

これが理想の状態ですらぶ②



毎日の積み重ねが、5年後、10年後のお肌を左右します。

将来の自分の為に、お手入れしてあげてくださいねキラキラ





また、洗顔でお手入れすることももちろん大切ですが、



中目黒にある隠れ家的プライベートサロン


LA VITAさんへ通って、さらに磨きをかけることも


忘れないでくださいね~GOOD


Buzz--------*//



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