小学校の三年の頃だろうか・・・もっと幼かったかもしれない
両親に連れられて祖母の法事に行く
そこでお坊さんが法話をしてくださった
忘れもしない
お念珠のお話だった
念珠は108個あって、人の煩悩の数も108個あるのです
そんなお話だった
私は幼いながらも「もっともっとそのお話が聞きたい」と切に願った
それから・・・・何十年も様々な宗教を渡り歩く事になる
魂が求めるままに・・・・
小学校の三年の頃だろうか・・・もっと幼かったかもしれない
両親に連れられて祖母の法事に行く
そこでお坊さんが法話をしてくださった
忘れもしない
お念珠のお話だった
念珠は108個あって、人の煩悩の数も108個あるのです
そんなお話だった
私は幼いながらも「もっともっとそのお話が聞きたい」と切に願った
それから・・・・何十年も様々な宗教を渡り歩く事になる
魂が求めるままに・・・・