2日連続いきます!
みなさん、こんにちは。
早速第9回映画コーナーいきます!!
実は昨日紹介した「ファイトクラブ」で主演のブラピを食わんばかりの存在感で熱演した、
エドワード・ノートン!!彼が大好きなんですよ~。
大学時代は舞台経験を積み、
俳優業の下済みを経て96年ある映画の大規模なオーディションに見事受かり、
この作品がきっかけで一気に注目を集めるようになった。
その映画とは…。そう!
『真実の行方』(1996年)

いつもどおり、あらすじです(笑)
大司教惨殺事件で逮捕されたのは、彼の侍者のアーロンという青年だった。売名家と呼ばれている弁護士マーティンは、事件の話題性から無償での弁護を申し出た。あどけないアーロンの表情を使ったマーティンの作戦も、明らかにされていく宅地開発に絡む大司教への恨みや“悪魔払い”の名のもとにビデオに収められた醜聞も、元恋人の検事ジャネットによって次々と提出される物的証拠の前にはなす術が無かった。そんな時、アーロンの精神分析を担当したアーリントン女医がつかんだ事実とは……。(yahoo!映画)
エドワード・ノートンは、この作品でアカデミー助演男優賞にノミネートされるなどし、
ハリウッドに名を売る作品となった。
それ以降の作品でもしっかりとした演技力を発揮しているから関心です。
そんな彼、実は大阪に1年弱滞在し祖父の仕事の手伝いをしていた頃もあったとか…。

まだまだ活躍するであろうエドワード・ノートン!注目です!
是非、新人にして巧みで高度な演技力に注目してください。真実の行方です。
商品の紹介より熱がこもってる!とか言わないでくださいね(笑)
次回をお楽しみに♪
ではでは!山田より!
台風!!
みなさん、こんにちは。
台風9号が関東にやってきそうです。
甲子園も2日連続で雨天中止です。
第8回目となる映画コーナーです!
前回はブラッド・ピット主演の「リバー・ランズ・スルー・イット」
そして今回は前に紹介した「セブン」と同監督で、
エドワード・ノートンと共演した作品。もうお分かりですか?
『ファイト・クラブ』(1999年)


あらすじは…
空虚な生活を送るヤング・エグゼクティブのジャックは、謎の男テイラーに導かれるまま、謎の秘密組織「ファイト・クラブ」のメンバーになる。そこは鍛え抜かれた男達が己の拳のみを武器に闘いを繰り広げる、壮絶で危険な空間だった。血飛沫が飛び散る拳闘シーンの迫力もさる事ながら、圧倒的な印象を残すのは「セブン」のデヴィッド・フィンチャー監督による暴力的ともいえる映像の洪水。世紀末のカオスをまさに”体感“できる一作だ。(yahoo!映画)
とにかくかっこいい映画です。
男に生まれたからには、この手の映画に痺れ体感してみてもいいでしょう。

とにかくこの二人かっこよすぎます。
エドワード・ノートン×ブラッド・ピット
次回をお楽しみに~!
ではでは!山田より!









