ぶーちんは倹約家です
支払額に対して、得られる価値が見合っているか、真剣に検討します。たとえ少額でも。
大学生時代、東京で一人暮らしをしていました。
風呂なし6畳に住んで、もやしと豚こま炒めを毎日食す貧乏暮らしを送って以来、しみったれた暮らしが身についてます。
大学生活はキラキラな同級生がブランドバッグだの、ジュリアナだの言って浮かれてましたが、今で言う陰キャコミュ障の女子大学生だったぶーちんには全く縁がありませんでした
なんか暗い大学生活だったな~
今だったら分かる。お金がないならないなりに楽しむ工夫をすればいいんだって。でも当時は劣等感ばかり感じてました
まぁ、それは置いといて。
準富裕層の資産額に到達した今でも、
100均の花瓶一つ買うのにすごーく悩みますw
しみったれではありますが、
この習慣のお陰で今お金の不安なく過ごせるわけなんで、若いうちにお金の苦労をしておくのも悪くないですね