どうも、キャリアウーマンです😁
女医の卵たちが病院見学に来ておりました。
医学部5年なので、23-4歳ですね。
びっくりしたのが、
皆さんお世辞抜きに美人。
我々の頃は、美人は私大医学部に集中しておりましたが(オレ調べ)
今回の皆さんは、私国公立関係なく美人。
一般的な美人枠に収まりきらない
セクシ医枠に属している身としては
眩しい思いで眺めておりました。
閑話休題。
女医卵が来ますと、必ず紹介される私。
病院保育所をフルに使い、
2児出産後もメジャー内科で常勤、
認定医専門医指導医も取得、
女医卵のロールモデル風味なのでね。
出産後は当直免除も、病院側としては
ワークライフバランスのアピールポイント
研修医・看護師・放射線技師・臨床工学技士
を、with Bバリに従えて業務をこなすオイラ
…を見学する彼女たち。
そんな、美人女医卵ズが聞いてきます。
先生は、出産して仕事も辞めず、
専門医もとっているとのことですが、
お子さんがいても働ける秘訣は何ですか?
旦那選び!と力強く答えますた。
(女医の足を引っ張るような男は論外)
あと細かいところでは、この3つかな。
①初期研修&後期研修はしっかりやる
※両親と同居とか決まったシッターさんがいない場合は
研修期間の妊娠をなるべく避ける
②子どもが義務教育に入るまでは、自分中心
※預けて可哀想とか思わない
※しかし保育園幼稚園行事は必ず出席
③宿泊対応の保育園か、信頼できるシッターさんを抑える。
まあ個人的には
研修期間はしっかり働き、専門医を取ったら
QOLとお給料重視で、
家庭にシフトするのも素敵…
と思いつつ、割とガツガツ働いてますが。
オイラも歳をとりました…ってことで。
女医卵たち、いろいろ頑張ってね😎