ユニバーサルフロンティア理論の世界

ユニバーサルフロンティア理論の世界

人類史上、もっとも美しい大統一のストーリーであり、ノーベル賞半ダース以上を予定されている理論。それがユニバーサルフロンティア理論。クォーク荷電を整数から証明していける唯一無二の論証が可能であり、正確無比なヒッグス粒子質量公式を持つ。

当ブログは当ブログで独自にやっていきます!

 

で、6月20日には2冊目の著書『頭が悪いほどデキる物理の本(諷詠社)』が発行されまして、ぜひ当ブログの読者諸氏にも読んでもらいたいようにかように考えておる次第。

 

ぜひぜひw

gooブログが早晩、終了することが決まっておりして、さてw

 

 当ブログに引っ越しを検討しておりますが、まあ、こちらはこちらでやるだけにするという選択肢もございまして、ちょっとばかし迷っております。勿体ないという観点から引っ越すという選択ももちろん可能ですし、えいやっとあちらはあちらで終わらせるという考えも生じてきます。

 

もう少し考えさせてくださいね、はい!

 

 

#あらためて自己紹介

 

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10年前に理論名を間違えて投稿していた者です。

これっ、自分の理論を間違えるなっ、メッ!

ですなw

ユニバースフロンティア理論

もとい

ユニバーサルフロンティア理論ですのやw

なんか、南部先生の若い頃からだソ~ですけど。

 

 若い頃の話も何も、すでに南部先生だって亡くなっておられますけど、基本的にはクォーク荷電が整数基礎だとした韓=南部模型に原因があるみたいですわ、そう。それは色の違いだか、電荷の違いだか不明確な韓=南部模型が「標準的な白人の頭には分かり難い」ことから来ていると、そんな風に視察しておる次第なのですわ。

 

ひょっとして南部先生が標準的な頭を差別した講演を行われた、とか?

 

 なんか、そんな不思議な話が想定されます。どっちがどっちの話かという、そんな話ですわ。相手が無理解というより、南部先生が他者としての白人を差別しておられたという話だと、そう思った方が事情説明にはなるのではなかったか、と、そう。

 

でも、歴史的には無視される方が被差別の立場でしょうね?

 

 白人特有のコンプレックスというか、屈折し切ったような心理というか、劣等感の裏返しの仕打ちというか、そんなことばっかり脳裏に浮かびますよ。でも、まあ南部先生が説明不足だったというのが正しい説明になる話なのでしょうかねえ。

 

いっぺん当理論による説明を聞いてみて欲しい限りですわ。

 

 確かに韓=南部模型は三原色を名乗ってはいるが、正しい三原色の対称性はしておりませんし、いわゆるSU(3)対称性とは似て非なる別物だと思っておりますよ。彼らが持ち駒にしている範囲の群論では表しきられない恨みが残るのでしょうよ。

 

だからって「正しいかどうかだけが判断基準だ」というコトですよ。

 

物事の基準をどこに取るかって話は譲れませんがなw

憲法では「能力に応じた平等な教育を受ける権利」と明記されております。

 

 そもそもクラス分けという言葉には「能力別に分ける」という意味がございます。私だって人の子ですので、そこで人さまに劣って生きたい道理がはございませんで、ま、かく申しておる私にしても「SクラスやAクラスに入れてもらえるように頑張りたい」と言う事になりますでしょう。

 

ろくすっぽワカラナイ50分間を過ごさせる方が差別的だと存じます。

 

 最近の教科内容は、数学にしても理科にしても悪口を言えば教養主義に走っており、あるいは労働者的と言うか、かつての”基礎とひらめきが大切”というような才能主義とは違った打って変わったような路線を歩んでおられますよね。

 

よく言えば仕事に直結するような発想と言う事です。

 

 

 

いまこそ能力別クラス編成に移行すべし・・、どうでしょうか?