2004年8月30日
初版第一刷発行し
19年が経った
生死を彷徨うこともあったけど
天は生きている
今月30日に22歳になる
当時 本を読んでくださった方々より
その後を知りたいです
どのようにお過ごしですか?と問われる

ガラスのお腹を 
本として再販はしないけど
文字を通して 必要な方に 届きますように