あざーっす -48ページ目

夜のピクニック

これは、僕のオススメの青春小説の文庫本です。


全校生徒が夜を徹して80㌔を歩く、イベント「歩行祭」


甲田貴子は、三年間誰にも言えなかった秘密を清算するために、小さな賭を胸に秘めていた---


親しい友と想い人への気持ちを打ち明けあったり、卒業後の夢を語り合ったりしながら一夜を歩き通す生徒……


貴子はある思いを持ち歩いていた……


というあらすじ。

諦めないことは重要である!!それは、人からじゃなくて自分から逃げずに戦っている証拠である。

だが、時には諦めなければならない場合がある。

そんなときは、中途半端にならないことが重要である。

自分の心が中途半端であれば、それは行動にも現れ、自分が損するかもしれないし、絶対に強い心が持てない。

それは、今後の人生を左右する大事な要素なのだ。

だから、はっきりとした自分の気持ちを持ち、今後自分の人生を、成功させれるような生き方をしたい。

麻雀

昨日麻雀をした

今日も麻雀をした。
東一局 トイメンの親から始まったこのハンチャン。ソッコー親が積み込みをし、ツモは最悪な状態。親がチンイツの役テンパイ状態。僕は、親が河から拾っていたのを知っていたので、振りはしない。誰か振るだろうと思っていたが、誰も振らなかった。流局。
このあとも、流れは変わらず迎えた東三局 俺は、二人がリーチしたので逃げに走っていた。がしかし、安パイがきれた。最悪だった。ここで、パーソウを引き、最悪なツモだった。危険牌だとわかっていたが、仕方なく切った。すると、ダブロン・ハコリという最悪な結果を招いてしまった。
南一局 三本場 俺は、安め2000をあがった。南二局 俺は、1500点をあがった。
俺の親 南三局 なんと11900をあがり、運は俺に向いていた。
二本場 發を暗カンし、ピンズの一通、混一手、黙テンでイーピン待ち。なんとこの手をツモ。親っ跳
負け分は取り返した。なんとか二位になり、劇的大逆転麻雀は幕を閉じた。