(*・‥・*)ホエ? -532ページ目

3/5(木) オープン戦・試合結果

中日 vs 巨人
野球ナゴヤドーム野球
 │①②③│④⑤⑥│⑦⑧⑨│計
─┼───┼───┼───┼─
巨│000│420│300│9
中│000│000│003│3

勝:金刃(1勝0敗0S)
負:久本(0勝1敗0S)

[投手継投]
中:久本→川井→高橋
巨:金刃→西村健→M・中村→越智

[本塁打]
なし

オリックス vs ロッテ
野球京セラドーム大阪野球
 │①②③│④⑤⑥│⑦⑧⑨│計
─┼───┼───┼───┼─
ロ│001│010│300│5
オ│010│000│000│1

勝:清水(1勝0敗0S)
負:大久保(0勝1敗0S)

[投手継投]
オ:中山→大久保→吉野→仁藤→金沢
ロ:清水→伊藤→中郷→シコースキー

[本塁打]
ロ:早川1号ソロ(3回/中山)
オ:後藤1号ソロ(2回/清水)

日本ハム vs ヤクルト
野球札幌ドーム野球
 │①②③│④⑤⑥│⑦⑧⑨│計
─┼───┼───┼───┼─
ヤ│001│103│000│5
日│001│010│000│2

勝:佐藤(1勝0敗0S)
S:松岡(0勝0敗2S)
負:須永(0勝1敗0S)

[投手継投]
日:多田野→須永→建山→菊地→坂元
ヤ:由規→佐藤→橋本→山本→松岡

[本塁打]
ヤ:川島慶1号ソロ(3回/多田野)
日:なし

ソフトバンク vs 楽天
野球福岡Yahoo!JAPANドーム野球
 │①②③│④⑤⑥│⑦⑧⑨│計
─┼───┼───┼───┼─
楽│010│000│000│1
ソ│100│000│01X│2

勝:摂津(1勝0敗0S)
S:ファルケンボーグ(0勝0敗1S)
負:ラズナー(0勝2敗0S)

[投手継投]
ソ:ホールトン→ロー→ジャマーノ→金無英→摂津→ファルケンボーグ
楽:片山→ラズナー

[本塁打]
楽:中村紀1号ソロ(2回/ホールトン)
ソ:松田1号ソロ(8回/ラズナー)



オープン戦・勝敗表
順  試 勝 敗 引 差 勝率
----------------------------
1 ロ 5 4 1 0    .800
2 ソ 4 3 1 0 0.5 .750
2 ヤ 4 3 1 0 0.5 .750
4 巨 1 1 0 0 1.0 1.000
5 横 2 1 1 0 1.5 .500
5 阪 2 1 1 0 1.5 .500
7 西 0 0 0 0 1.5 .000
8 中 5 2 3 0 2.0 .400
9 オ 3 1 2 0 2.0 .333
10 日 4 1 3 0 2.5 .250
10 楽 4 1 3 0 2.5 .250
12 広 2 0 2 0 3.0 .000

ルノー、F1撤退の危機

Formula One World Championship-119104.jpg

 ルノーチームは、広告収入の分配が増えなければF1から撤退する可能性がある。木曜日にスイスで行われるFOTAの会合で明確になるだろう。

 最高執行者責任のパトリック・ペラタによると、ルノーはチーム間で分配される収入について現在よりも多額の分配金を望んでいるという。ルノーは他チームとの間で話し合われているコスト削減案に同意し、諸経費を削減しなければならないと彼は説明している。「我々は契約費用を削減し、さらなる収入を得ることを望んでいる」と、彼はブルームベルグに語った。

 ルノーは木曜日にジュネーブで開かれる会合で自らの考えをFOTAに発表するつもりだ。現在の契約では各チームがそれぞれに収入の分配を決めているが、FOMの創設者であるバーニー・エクレストンはペトラの意見について次のように答えている。「彼がそのようなことを発表するとは驚いた。我々は2013年までチームとの間で合意に達しており、それを存続させるつもりだ。」

 昨年の12月にホンダがF1からの撤退を表明して以来、ペトラはルノーが契約に従って今シーズンのチャンピオンシップに参戦しているこてを認めており、もしも解決策が見つからなかった場合はF1からの撤退を考えているかという問いにはノーコメントだった。

ヘレステスト4日目:アロンソ&ルノーがトップタイム。中嶋は6位。

Formula One World Championship-119174.jpg

車ヘレステスト車3/4-4日目

1 F.アロンソ   [ルノー]
  1'19.945 130Laps
2 K.ライコネン   [フェラーリ]
  1'20.250 105Laps
3 N.ハイドフェルド [BMWザウバー]
  1'20.520  99Laps
4 J.トゥルーリ   [トヨタ]
  1'20.540 131Laps
5 M.ウェーバー  [レッドブル]
  1'20.894 107Laps
6 中嶋一貴  [ウィリアムズ]
  1'20.948  84Laps
7 L.ハミルトン   [マクラーレン]
  1'21.302  70Laps
8 A.スーティル   [フォース・インディア]
  1'21.411  79Laps

 ヘレスでF1合同テストが4日目を迎え、途中にわか雨が降ったもののほぼ終日ドライコンディションだった。

 これまで苦しんできたルノーは、4日目のテストでトップタイムをマークした。

 2番手のフェラーリは、途中でハイドロリックトラブルが発生したものの、対策を施してコースに復帰した。

  BMWザウバーは、タイヤ比較、ブレーキ開発、レーススタートのシュミレーションなどを行った。また、ガソリンがなくなるまで走行し、コース上でマシンをとめ、テレメントリーと実際の燃料量を比べるという作業も行った。

 マクラーレンは、リヤサスペンションのニューパーツ装着に遅れが出たため、最もタイムが出やすかった午前中にほとんど走行が行えなかった。午後には、強い風とにわか雨の影響でスピンも喫している。