同じ名前にした割には内容は全く違うが、今日は君じゃない方の君とデート。午前中は授業にでて、3:30に梅田集合。そこから中崎に向かって梅田帰ってくるという、古着屋巡りの旅。顔がタイプではないはずだがイマイチピンとこないのはなぜだろうか。ところどころむかつく点が出てきてしまう。君の方なら優柔不断でもぜんぜん許せ、むしろ二人で悩むのが楽しくて仕方ないのだが、こっちはとゆうと、すぐに結論を求めてしまう。適当に服を選び、カフェにはいり、そのまま梅田に帰ってきてディナー。中崎の途中から手をつないでいたのに関わらず、どきどきこない。うーん、うまくなった証拠なのだろうか。
ディナーが終わりJR四回に広場で休む。ディナー中はなぜかずっと君の方を考える。あっちとここに行った、あそこにいった、、、悪い癖だろうか、、、
JRの四回でキス。最後になるともいどーにかそこまで持っていった。うまくなった証拠。ここまでできるならもう最後までいかなくていい。
思えばなぜこんなことになったのか考えると
椎木さんの、いっぱい抱かなければ色気が出ないという言葉からだ。
そこから何人抱いて、何人デートに行き、キスをしただろう。色気が出て果たしてなにになるのだろう。常に思うのは、どんな状況で も、信じれる、愛せる人を確保しておかないと、揺らいでしまうということだ。