お久しぶりです!
しばらくブログ書いてなくて、全日本フィギュアもあったし、Nykの初コンサートもあったし、そろそろ書こうかな、と思っていたら、飼ってた愛犬チワワが急死しました。
先週、うちのチワ坊が虹の橋を渡りました。
12歳でした。
火葬して、お骨になって帰ってきました。
もうしばらく、なんも書けないと思ったけど、さっき送った友人へのメールをコピーして載せます。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*
メリークリスマス
しばらくブログ書いてなくて、全日本フィギュアもあったし、Nykの初コンサートもあったし、そろそろ書こうかな、と思っていたら、飼ってた愛犬チワワが急死しました。
先週、うちのチワ坊が虹の橋を渡りました。
12歳でした。
火葬して、お骨になって帰ってきました。
もうしばらく、なんも書けないと思ったけど、さっき送った友人へのメールをコピーして載せます。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*
メリークリスマス
あのね、実は先週、メルが 死んじゃったのら。
12歳だから、いつ逝ってもおかしくないんだけど、朝ごはんも食べて、お散歩もして、いつもと変わらなく見えたの。
ただ、時々、尋常じゃなく咳き込む発作が、半年ぐらい前からかな?段々増えてきたから、近いんだな、とは思ってた。
夕方、普通じゃない鳴き声と激しい咳のあと、みるみる弱って行った。ああっ今逝ってしまうんだ!と覚悟したあとに、奇跡が…。
まるで自分の意志で発作を止めたかのようにこらえたあと、立ち上がったんだ。腹式呼吸でお腹は波打ってたけど、顔が…穏やかに微笑んでるかのようだった。
夜、旦那が帰ってきて、遅くに息子も予備校から帰ってきて、それまでずっと穏やかに待ってた。待ってた、って感じだったよ。珍しく息子に抱っこをせがむようなそぶりでそばに行って、それから徐々に弱っていったの。
静かに息を引き取るまで、3人で看取りました。みんなに挨拶するまで、帰って来るのを根性で待ってたのかな、と思って、涙があふれたよ。よくがんばったね。ありがとうメル、って声かけたの。
12歳だから、いつ逝ってもおかしくないんだけど、朝ごはんも食べて、お散歩もして、いつもと変わらなく見えたの。
ただ、時々、尋常じゃなく咳き込む発作が、半年ぐらい前からかな?段々増えてきたから、近いんだな、とは思ってた。
夕方、普通じゃない鳴き声と激しい咳のあと、みるみる弱って行った。ああっ今逝ってしまうんだ!と覚悟したあとに、奇跡が…。
まるで自分の意志で発作を止めたかのようにこらえたあと、立ち上がったんだ。腹式呼吸でお腹は波打ってたけど、顔が…穏やかに微笑んでるかのようだった。
夜、旦那が帰ってきて、遅くに息子も予備校から帰ってきて、それまでずっと穏やかに待ってた。待ってた、って感じだったよ。珍しく息子に抱っこをせがむようなそぶりでそばに行って、それから徐々に弱っていったの。
静かに息を引き取るまで、3人で看取りました。みんなに挨拶するまで、帰って来るのを根性で待ってたのかな、と思って、涙があふれたよ。よくがんばったね。ありがとうメル、って声かけたの。
そんでしばらく泣き暮らしてます。涙が止まらないよ~。え~ん。
ごめんね、**ちゃんのこと思い出させたよね。でも、***ちゃんに伝えたかったんだ。
ペットというより、家族だもん。悲しくて当たり前だよね。ちょっと泣き続けていいよね。だって悲しくて寂しくてしょうがないんだもん。
こんな悲しいのに、(T▽T;)全日本はちゃんと見たよ~。
そして今夜はのど自慢ザワールドにニコラス・エドワーズ君が出演。ゆづ君とNykに元気をもらうよ。
じゃあね。いいクリスマスを!!
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
そんなわけで、あれこれと思い出しては涙があふれて、どれぐらいたったら普通の日常に戻れるのかな、とメソメソしてました。
しょうがないので、自分で元気になる歌、探しました。
高野健一/さくら
高野健一 / ことほぎ~君への遺言~
千の風になって- 秋川暢宏 (秋川雅史さんのお父さん)
「虹の橋」という詩にも癒されました。
ペットというより、家族だもん。悲しくて当たり前だよね。ちょっと泣き続けていいよね。だって悲しくて寂しくてしょうがないんだもん。
こんな悲しいのに、(T▽T;)全日本はちゃんと見たよ~。
そして今夜はのど自慢ザワールドにニコラス・エドワーズ君が出演。ゆづ君とNykに元気をもらうよ。
じゃあね。いいクリスマスを!!
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
そんなわけで、あれこれと思い出しては涙があふれて、どれぐらいたったら普通の日常に戻れるのかな、とメソメソしてました。
しょうがないので、自分で元気になる歌、探しました。
高野健一/さくら
高野健一 / ことほぎ~君への遺言~
千の風になって- 秋川暢宏 (秋川雅史さんのお父さん)
「虹の橋」という詩にも癒されました。
この世を去ったペットたちは、天国の手前の緑の草原に行く。食べ物も水も用意された暖かい場所で、老いや病気から回復した元気な体で仲間と楽しく遊び回る。しかしたった一つ気がかりなのが、残してきた大好きな飼い主のことである。
一匹のペットの目に、草原に向かってくる人影が映る。懐かしいその姿を認めるなり、そのペットは喜びにうち震え、仲間から離れて全力で駆けていきその人に飛びついて顔中にキスをする。
死んでしまった飼い主=あなたは、こうしてペットと再会し、一緒に虹の橋を渡っていく。
虹の橋~愛するペットとの再会の詩
訳/虹の橋(ソマリ+ims)
http://somalism.net/rainbow.html
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。うわ~ん。かえって号泣した~。
虹の橋~愛するペットとの再会の詩
訳/虹の橋(ソマリ+ims)
http://somalism.net/rainbow.html
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。うわ~ん。かえって号泣した~。