宿から徒歩10分位の所にある舞台(ぶてい)の木々に囲まれたの畑に,そばの芽が出ました。
裂石の森を上舞台(うえぶてい)を経て「おてんぐさん」までいってきました。
ここも昔畑だった所だそうで、平らな土地が広がり畑の痕跡が残っています。
上舞台を過ぎると、登りになり尾根にある微かに道らしき跡をたどり「おてんぐさん」へ!
舞台から40分「おてんぐさん」に到着、20年以上前、正月の組のお手打ちの後「雲峰寺」「金毘羅さん」「山の神」そして「おてんぐさん」へもお神酒をお参りに来ていました。
ここから先は、尾根を少し下り上日川峠付近へ続いています。



