今年になってから、

水際措置の緩和に伴って、仕事が増えています。

忙殺という言葉がふさわしいです。

 

最近になって、

「宿泊業の人が足りない」

という問題がクローズアップされていますが、

 

これを防止するための政策が

「Go to Travel」だったと思うのですが…

 

あの時は旅行業ばかり手厚くって言いながら

今はその評価をしない。

 

人が移動するようになったときに、

その受け皿を維持するための政策、

ようやく伏線を回収したのに、

この伏線回収については誰も評価しない。

 

その結果、

Go to で救うべき日本の旅行業が救われず

関係のない外資の高級ホテルと

中国人が買収したホテル・旅館だけが

儲かっています。

 

真剣に国外退去を考えています。