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癌で余命を宣告された人のために挙げられた涙の結婚式


まあよくある話だけど、感動的ではある。もう肺がんの末期で助からないけど、素晴らし結婚式を挙げさせてあげたい、というボランティアの方から協力が呼びかけられ、寄付もかなり集まった。やっぱりどうやって見送ってあげるかってすごい大事な視点だと思う。これはコストとかそういう問題ではない。



辛坊治郎 「海難事故で自己責任という言葉が出てくるのは違和感。費用負担なんて失礼な発想」


まあ2ちゃんのまとめなので、なんとも言えないが、自己責任論の強力な論者が、自分の事になるといきなり甘くなるのは、本当に腹が立つね。少なくとも、これまでの主張が間違ってました、くらいのことは言いなさいよ。そうでないと、まったくスジが通らなくなるよね。



『農家とWebデザイナー』複数の職を持つ働き方:小澤氏


2つの職業を両立させることは、難しいけどかなりやりがいはあると思う。文中でも書かれているが、オンとオフの使い分けができること、フリーランスでやるので責任感がより増すこと、思いがけないアイデアが浮かぶかもしれない、などメリットはある。デメリットもあるが、それはあまりたいしたことないと感じた。



茂木健一郎(@kenichiromogi)さんの連続ツイート第999回「本当に好きなもの、好きだ


子どもたちは本当に大人の雰囲気を感じ取ることにかけては天才的だと思う。もちろんある程度年齢がいっている子どものことだが。特殊なセンサーで敏感に大人のことを伺い、大人が喜ぶようなことをなんとなく感じ取り、それを選択して、行動に移す。茂木さんはこれが、子どもの創造力を奪っていると指摘する。確かに。だから大人としては、そういうことが起こりうるという認識を常にもっておくことが大事だ。そして出来る限り、子どもの創造力を犯さないように注意を払い、まずは子どもの意見を率直に話してもらうことが大事だと思う。



すべての若い人に読んでほしい、今季のアメリカで最高の「卒業生に贈るスピーチ」


これは良いスピーチだった。とても参考になった。成功を求めることは否定しない。むしろ成功は求めていけ。でも、いざ成功したとしても、じつは手にした成功は余りたいしたものでないかもしれない。そういうことがありうるから気をつけろよってこと。そして、歳をとるにつれて、自分の中にある俺が俺がの精神が、やがて愛に変わる、という話。これは子どもができたら、という前提があるが、歳をとるにつれて、自分よりも他人に対して親切にしたい、という思いが強くなっていくらしい。そして、その思いの光をドンドン磨いて、輝かしていってくれ、というメッセージだった。感動をありがとう!



【天然の冷蔵庫】東京近郊の鍾乳洞へ涼みに行こう!


一回だけ奥多摩の鍾乳洞に行ったことがある。夏だったけどとても涼しくて気持ちよかった。でも狭いところが苦手な人にとっては、かなり苦痛だろう。ぼくもどちらかと言うと苦手で、というのも、狭いところに行くとどうしても地震が発生して、狭いところに閉じ込められたり、最悪の場合は潰されたりしてしまうことを想像してしまうからである。絶対にそんなことはないと、誰も言い切れない以上、起こる可能性は常にあるから、警戒してしまい、ビビっちゃうんだよね。