内容はそんなに無いが、題名は面白い。
SNSとはいえ、自分の趣味嗜好に合わせていくと、いつの間にか同質の者同志が集まるようになる。
生物群として、同質のものの集まりは環境の変化にきわめて脆弱となる。
何らかの変化が起きた途端に全滅することはよくある。
だから、異質の者との交わりを常に忘れてはいけない。
自分への訓戒も込めて。
作者の荒木さんは本当によく考える人だと思う。
東北のジョジョ展に行ったが、そこにで放映されてたビデオをみてそう思った。
とにかく他に無いオリジナリティーに溢れた作品。
どうしたらそういう発想がデキるようになるのか知りたい。
そんなヒントをくれる記事でした。
1 謎があること
2 主人公に感情移入できること
3 設定描写の妙
4 ファンタジー性
5 泣ける
荒木さん流の面白さの定義。
何が面白いのか、自分で面白いと思ったものを選択し、そこから要素を抽出して、面白さの要素を調べた結果が上記のもの。荒木流の帰納法的面白さの定義。
とても参考になります。
実測したが、光なのにADSLよりも遅かった。
遅くなる要因を知りたい。
遅すぎる。
時間の無い現代人にとっては、助かる5分番組。
じっくり見たい時もあるが、やっぱり5分だと助かることが多い。
Eテレくらいしか知らなかったけど、他の番組でもやってるんだね。
茂木健一郎(@kenichiromogi)さんの連続ツイート第957回「異次元の、iPhone」
茂木さんのiPhoneの使い方。
やはりぶっ飛んでいると感じた。
使い倒してるね。
こりゃすげー。
とても参考になる。
これくらいアクティブにならないと、満足した人生は送れないかもしれない。
スウェーデンの教育に関する視察のまとめ。
出口さんの視点でまとめられているが、一般的な内容で特に目新しいものはない。
でも読んでみて、改めてスウェーデンのスゴさを感じる。
教育と健康は人類にとっての共通の資産、という考え方が素晴らしい。
日本には無い。キャリアで言えば、文部科学省は最下位だし。
そういう点で見ても、どれだけ日本が遅れているかよく分かる。
スウェーデンに学ぶべき点は余りあるほど多いと感じた。