とても逆説的で面白そう。
まだ読んでないけど。
やっぱり慣れってあるよね。
この本の場合は反省文だけど、御礼だったり決意だったり・・・
僕が見ている限りではほとんどの人が義務で書いてるよね。
でも皆んな書き慣れているから、それっぽいことはスラスラ書いちゃうんだよね。
そんなものを送って、相手が喜ぶと思っているのかね。
基本的な感覚が全く欠落しているとしか僕には思えない。
心から欲すれば、自ずと書きたくなるものでしょ。そういうものは。
そういう文には生命があるし、勢いがあるから読む方も楽しいよね。きっと。
問われているのは常に自分の心がどうなのかってことなんじゃないかな。
もう一度心を見なおそうよ。
[期間限定無料公開]堀江貴文さんのミリオンセラーを勝手に企画する
ハックルさんの自意識過剰っぷりには毎回閉口するが、今回もそんな感じがする。
でも今回の企画はとてもおもしろそう。完全に喧嘩を売ってるし、それをwebで公開するところがまたいい。
オープンなことはいいことだ。
この勝負の行く末をひっそりと楽しみに見てます。
このシンポ超楽しそうだよ。
行きたかった。こういうの生で聞くとまた違うんだろうな。
ワクワクするんだろうな。
そういう体験を常にしていたいよね。
そこにこそイノベーションがあると思う。
環境を変えるには、自分が変わるしかない。
自分の付き合う人を選別するしかない。
来るものは拒まずだけど、その後は選別させてもらう。
付き合うべきか。否か。
密かに撮影し続けた「女性」の姿。変人と呼ばれ、45年間世界と断絶し続けた「隠遁する観察者」の膨大
一言で言えば変態の盗撮記録日記。
それがブログに公開されている。
45年間も撮り続けるってのはもはや一つの才能だけど、この人はこの人生で幸せだったんだろうか。
それが疑問。それを聞いてみたい。
撮られ続けた人は本当に可哀想だけど、もはや諦めるしか無い。
やっぱり生き方がダイナミックだね。
音楽家としての才能もあるのに、ゆくゆくは法律家になりたいだって?!
マジか!天は二物を与えるんだな。
俺には一物もくれてないのに。
だから俺は天を信じない。
信じるのは法。
世に現前と存在する法だけは最後まで信じ抜いてみせる。
茂木健一郎(@kenichiromogi)さんの連続ツイート第960回「disruptiveは、
むしろ、ボストンで感じたのは、MITやハーバードのキャンパスでさえ、それが特定の物理的空間であるという点においてすでに、インターネット上の情報の凄まじい奔流の自由を制約する方向に作用しかねないということだった。center of excellenceは到るところにある。
現代におけるdisruptive innovationは、別にcenter of excellenceはどこにもないというか、だからどこにでもあるというか、そのようなユビキタスな学習環境を一つのターゲットとして進んでいかないと本当ではない、ということになると思う。
disruptive innovationとは、既存のシステムを破壊することが趣意なのではなく、むしろ、あるものごとの本質を見抜き、化学反応の加速をこそ志向する。その際に、legacyに実質集中を邪魔させないという態度が、結果として破壊につながるだけのことだろう。
とても秀逸な言葉。ブログを書くようになってわかったが、読むと書くは本質的に異なる作業だとうこと。
読んでふむふむ、という状態は、まだ深く無い。そういう文章が書けるようになって初めて一人前といか、ハラオチする感じ。
だから自分は上記の文章を読んでまだフムフムの状態で、まだ書けないからハラオチしてないんだろうね。
でも個人的に好感を持つ文章にはドンドン触れていって、似たようなことを書けるようになりたいね。
地道な一歩を毎日踏み出そう。
がんばろう俺。