昨日に引き続き本日も副業が中止になったので
「何もせずに寝る!」
と決めて昼前に布団へ。
そこから4時間ほど寝てました。
その間に夢を2本。
最初は古民家みたいな所で殺陣教室をやったら参加者が30人ぐらい集まった夢。
そのうち10名は着物に袴のプロ・セミプロのいかついオジサン達。
全員室内で立ち回りするのは無理だから屋外チーム、屋内チームA、屋内チームBに分けて撮影する事に。
ストーリーとしては
・古民家に向かう主人公
・それを阻もうと路上で襲いかかってくる袴のオジサン軍団
・オジサン軍団を倒し古民家の中へ
・屋内でも戦闘(Aチームver.とBチームver.の2回)
という流れ。
しかし指示をしてもみんながダラダラバラバラと勝手に動くので全然進まない。
時間だけが過ぎていき
「こんな何も出来てないのに参加費いただけないよ…」
と悩む。
そんな内容でした。
2本目は、何故か10年ぶりぐらいにmixiに登録しようとする夢。
登録には書類を直接提出しなくちゃいけなくて会社の受付みたいな所で書いてるんだけど、
「申込書がない人は事務所で書類をもらって書かなくちゃいけない」
と言われ、事務所まで案内されて偉い人と面談があって、
隣のデスクの女性社員さんが話しかけてくれて(面談してた偉い人はいつの間にかいなくなってた)、何かゴジラとガメラの話になったので
「ガメラ可愛いんですよ。是非観てください」とオススメ(現実だけじゃ飽き足らず夢の中でもオススメするのか俺)。
女性社員さん、美人だけどアトピーに悩んでいて、でも荒れた肌から色とりどりの花が咲いていたので「綺麗だと思いますよ」なんて話をして、
そこで急に場面チェンジ。
江戸時代の農村の風景を見ながらばあちゃんに
「この頃は茶色とか緑ばっかりで、赤とか黄色とか明るい色がないんだね。そんな色が急に生活の中に入ってきたら嬉しいだろうね。…そうか、だからピンクの桜が咲いたらみんな喜んでお花見とかするんだね」
なんて話してる、
そんな夢で目が覚めました。
それぞれ何か深層心理を表してるんだろうか??
確かに殺陣教室は毎回「メニューをどうしようか」「みんなが満足する内容だっただろうか」って悩むけれども。

いつか見た桜。