武装さんのどうでもいい話 -25ページ目

武装さんのどうでもいい話

仕事以外の『どうでもいい話』を書きたくて始めたブログですが、日常生活に変化がなく常にネタ不足です。


昨日は若者達の仕事ぶりを見ながら、

「あぁ、俺も彼らぐらいの時には仕事を舐めきってたなぁ~」

なんて思いました(笑)

仕事に対する責任感とか自分がやってる仕事の意味とか、

そんなん全然考えず、

「とりあえず最後までその場にいればお金もらえるんだろ~?」

みたいな。


彼らの今後については特に関心はありませんが、

僕自身はとにかく当時の自分を反面教師にして仕事に臨まなければなぁと改めて思ったのでした。


その日の夜。久しぶりに会った仲間達と。



今日は久しぶりにコレが食べたくなりました。

ついでにこれも食べました。
20%引きだけど、ちょっと贅沢しちゃった。


先日郵便物の不在連絡票が入っていたので再配達の依頼をした。

指定時間を過ぎた辺りで郵便受けの辺りがゴソゴソ…

急いでドアをバーン!と開けると、不在連絡票を入れようとしていた配達員が驚いていた。

「いますけど」

そう言うとあわあわしながら

「あ、いや、あの、聞こえなかったもので」

どういう事だ(笑)

部屋から物音が聞こえなかったから不在と判断したって事か。

いや、もしかしたらチャイムを押したけど鳴らなかっただけかもしれない。

彼の前でチャイムを押す。

ピンポ~ン♪

「チャイム、鳴りますけど」

「あ、こ、こちらがお届け物になります!不在票は、捨てといてくださ~い!」

配達員さんは逃げるように去っていった。


再再再配達になったらそっちも面倒だろうに。

その面倒はチャイムを押すだけで回避出来るのに。

宅急便とかでもよくあるけど何なんでしょうね?

とりあえず郵便局に苦情を入れました。


こーゆー配達員さんがいると

「年賀状や暑中見舞いも配達が面倒で捨てたりしてんじゃないの!?」

って不安になっちゃうんですよね。

しっかり教育してほしい!!


話は変わるけど、先日参加させてもらったYouTubeチャンネル↓




味の素のキャラクター、


パンダの兄妹がいるんですけど、


先日それを見て「名前はなんだろう?」って思ったんですね。



「味野…素子…とか?いやいやそりゃ安直すぎるわ。そもそもそんなん人間の名前やん」


みたいなどーでもいい事を考えてたら、ふと


「あじの…あじのってなんかいたな!?」


って頭をよぎっちゃって。


そこから脳をフル回転させるもはっきりした記憶はよみがえらず。


「なんか…漫画のキャラクターだった気がするな!?映画やアニメや小説じゃなかったはず!」


「過去にすごい業績を残した人だったはず!」


「あじのを先生みたいに慕うやつがいなかったか!?」


「それは小学生ぐらいの子じゃなかったか!?」


そうやって15分ほど断片的な記憶を辿り、考えに考えた結果、


「あじの…あじの…阿字野!!ピアノの森だ!!」


と正解を思い出す事が出来ました。



ってただそれだけの話よ?


何か問題でも?



ちなみに味の素のキャラクターは


「アジパンダ」と「アジパンナ」


だそうです。



こんな内容で申し訳ないので近所のお店の美味しいスイーツの画像。




11月も半分を過ぎ、お仕事プライベート共に忙しくなってきました。

今年も残り1ヶ月半。

そのぐらいなら多少アクティブになっても乗りきれるかもしれない!

来年やりたい事の構想も色々浮かんできてますし。

頑張るぞ、俺!

自分を激励するつもりで久しぶりのかき氷♪
おなじみ「おいしい氷屋」にて、焼き芋ホイップ。

ほうじ茶モンブランパンケーキも食べました♪


Do you wanna Dance
Do you wanna kiss
土曜はRevolution



最近はなんだか疲れが取れなくて

考え事をしてもネガティブな方に進んでしまいます。

そんな中で仕事の時に虹を見ました。
↑午前中に見た虹。

↓午後に見た虹。ダブルレインボー♪

ダブルレインボーを見ると願いが叶うと聞いたので、母や身近な人の幸せを願ってみました。

この後に若干のトラブルがあって周りに迷惑をかけたり凹んだりしたので、自分の幸せも願っておけばよかったと思いました(笑)

でも自分の幸せは自身の努力で手に入れないとですね。

とはいえ最近は本当に沈み込む事が多く、気持ちを持ち直すのが大変です。

頑張れ俺!


昨日は久しぶりに中洲ぜんざいに行きました。
25年ぐらい前、友達に「この店のかき氷も美味しいよ!」と教えてもらってから行くようになりました。

甘いものは僕の気持ちを幸せにしてくれます。

その後はぽんプラザで観劇。

池田商会の「稲妻」

立花宗茂と誾千代夫婦のお話。

歴史に疎い僕でも楽しめる作品でした。


さて、今日のお仕事も頑張るぞ♪