「◯番、二つ」

と、コンビニで男性客がタバコを買う姿をよく見かけます。


以前(そこそこ昔)、同僚に頼まれタバコを買いに行った時は、まだ番号がふられておらず、暗記していった何とかって銘柄をレジの中年男性に伝えたところ、タバコを吸わない人だったのか、なかなか見つけられずに、しまいには適当なやつを取って、

「これでいいでしょ!?」ポンッ

もちろん抗議しましたけどね(ー ー;)


だけど、タバコの銘柄は吸わない人にとってはなかなか分からないものです(^^;;

僕も(^^;;



幼少の頃、タバコの自販機の前でおねだりしたのは、そんな頃から吸いたい欲求があったわけではなく、単に似て非なる物と勘違いしていたからに過ぎません。

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男性なら誰しもあることなのかもしれません。タバコに火をつけて吸う姿にいくらかの憧れを抱く時期が。

しかし、関節的なだけの時点で、あの煙がどうにも僕の鼻腔には合わず・・・。

一度もチャレンジする事なくここまで来ました。

ただ、タバコを吸う同僚は、ちょっと手の空いた隙に違和感なくタバコ休憩を取れるのですが、吸わないとただの手持ち無沙汰な時間に(^^;;

そういう時、ほんのちょっとだけいいなぁと思います。

ほんのちょっとだけですよ(^^;;



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