こんにちは
飲食広報
戦略グループ
代表 大崎正一です
前回は
「常連さんをつかむ時間」
についてお伝えしました。
今回は、
「常連さんにとって
さけるべき広報活動」
について
お伝えしていきます。
ここで
「今までと何か違う」
と気が付いたあなたは
鋭い経営感覚
をお持ちです。
そうなんです、
今まで加えることばかり
説明してきました。
しかし、繁盛店とは
また違い、
「常連さんがよく来るお店」
言い換えると
「安定した経営を
しているお店」
これをあなたに
達成してもらうために
私は記事を書いています。
今からお伝えすることを
しっかりと覚えてくれれば、
お客さんはたちまち
「ここのお店は私だけに
こんな特別サービスを
してくれている」
と思い、
「常連さん」へなってくれることは
間違いないでしょう
では
避けるべき広報活動は
何か
「ターゲットの
決まっていない広告」
広告活動には
さまざまな形があります。
例えば、
チラシや看板やHPなど
が挙げられます。
しかし、
これらの広報活動は
「ターゲット」がなければ、
ただのゴミ同然に
なってしまします
さらには、
「常連さん」を呼ぶ
という意味
ではマイナスになることを
覚悟した方がいいです。
逆に言えば、
みたらすぐに「ターゲット」が
わかる広告は
「常連さん」を呼ぶのに
最適です。
ですので、
あなたのやることは
「常連さん」の中でも
どんな人なのかを絞って、
一貫性ある
広報戦略をしてください。
今すぐ、
その「常連さん」の
生活スタイルを
思い浮かべてみてください。
その人がどうしたら
あなたのお店の
「常連さん」に
なってくれるのか
がわかるはずです。
今回は以上となります。
次回は
ついに公開する時が来ました。
私が10冊の
「顧客心理」と
「飲食店の解説書」
を一年かけて
読み漁った結果
導き出した
「5つの魔術
~新規客を
常連さんに変貌させる~」
楽しみにしていてください!!
最後まで
読んでくれた
あなたに感謝します。
ありがとうございます。
飲食広報戦略グループ 代表 大崎正一
ついに公開します。



