そんだけ露出して、もれなく歌ってるわ!
世間も大概「また嵐?」って思っただろうけどヲタクだって思ったわ!
録画&編集アホほど大変やねん!!!
どんどん番組溜まってレコーダーの容量確保に血眼&寝不足なんじゃ!
雑誌にもどんだけ出てる思とんねん!買うのも立ち読みも一苦労じゃ!!!←この辺もう歌関係ない

(エセ関西弁失礼いたしました。そして論点が横滑りします

)
いや、もちろん好きでやってる事だしやめるつもりもない、というかやめられないw
そうなんですが、やっぱり嵐がメジャーになってく過程で卒業しちゃうものも多かったし(ヲタクがこよなく愛していた数々・・・)
チケットもシャレになんない入手困難ぶり。ファンクラブ入ってても何年もチケット取れないなんてザラだし、相場もクレイジーな高値。
「今一番チケットが取れない」とかテレビで言われるのめちゃくちゃイライラした時期ありました。
こっちは生きるか死ぬかぐらいの気持ちで必死でやってんだよ!
軽々しく煽ってんじゃねーよ!って(笑)
何が言いたかったかと言うと。
決して望んだわけじゃないメジャー化(嵐のキャリア的には有難いことではあるけど←こういう事考えるのがヲタク)によってヲタクは耐え難きを耐えたり涙を飲んだりしてる訳です。苦しい思いをしてないヲタクはいないはず。
そんな悲喜こもごものヲタクに対して「嵐ってメジャーじゃないよね」ともとれる発言。
え?陰でヲタクがどんだけの血の涙を流しながら嵐がメジャーになっていったか知ってる?!
ていうかさ、あーらし、あーらし、のデビュー曲もご存知ないんですか???
運動会シーズンとかよく嵐の最近の曲聞こえてくるけどねー。
この先生はどうやらテレビを見ない人らしく、嵐のメンバーも顔と名前が一致するかしないかぐらいの認識でした。
まさか地雷を踏むとも思わず何気なくの発言だったんでしょうが。
舌禍事件(今回は別に舌禍ではないけど)て大抵不用意な発言から起こるんじゃなかろうか。
こんなにも私が反感を持ったのは、他人との考え方の相違をあまり体験してこなかったことが大きいとは思います。
何せ人付き合いが苦手なので人と関わってこなかった。当然自他のギャップを感じる事も少なかった。
ゆえに何という事もない認識の違いに過剰に反応してしまった。
私の人生経験の少なさが大きな要因。
もう一つは、ヲタクにはデリケートな部分があるってこと。
ヲタクには、触れちゃいけない部分がある場合が多いかと思います。
こじれている部分もあるかもしれません。
なので、もしヲタクに遭遇することがあったら無難な発言で対応してあげて下さい。
ヲタクの恨みを買ってもいいことはありません(笑)
ヲタクとファンの線引きというのも難しいと思いますが。
触らぬヲタクに祟りなし、です。
でね、外見とかイメージを扱うメイクって仕事、しかもブログ等でよく芸能人を例に出してる方がテレビを全く見ないのってどうなのかな?って思った訳です。
ポリシーとかあるのかもしれないけど。
今メディアも色々あるけど。
世俗離れした仕事ならそれでもいいかもしれませんが。
講座の中で松田聖子(鉄板ネタですね)のイメージ戦略の例が出て、「常に似合うスタイルを貫いてる」って話だったけど。
そのちょっと前にそれこそ嵐の番組に出てた松田聖子は全然違うスタイルだったんですよ。
その時だけじゃなくて多分あれが新定番。
だから私的には「うーーん・・・」て

説得力に欠けちゃうよねー。
この先生口調が「常に私が正義!」って感じがしてそもそも私にはあんまり合わなかったかなぁ。
で、去年そんな事があって、まだまだ嵐認知してない人もいるんだなぁって思ってたら見つけた記事。
はい、やっと本題です。
書かれた方は先述のメイクの先生とおそらく同い年。
内容から推測するに、ある程度嵐メンバーのキャラも把握してらっしゃるご様子。
よかったわーちゃんと知ってくれてる方もいて。