
これが新しく入って来たライネルだ。
ボッけっとした顔がいかすぅー

そして妖怪鎌鼬参上ー。
ではなくて、しゃべりは星2つイザヤさん。

顔が怖いのに名前がかわいいイヌチヨさん。
イケメンッスよね。
この三人を上げたいなと思ってますはい。
クエストとストーリーやってるうちに
流れに流れ 可愛い女性が登場した。

え?
あんたが?
見た感じこの二人叶姉妹の貧にゅ…
女性に失礼ですね。すみません。
そして、ハキムくんのイベントに
唄をしたかったと言うハキムくんに
主人公が一言言うんです。

「才能ないね。(炙っちゃろか。カス野郎。)」

心の声が聞こえてなくてよかったですね。
主人公くん。
それで、唄をしない理由は音楽団の兄が許さないそうで。過保護なのね兄貴。
流れに流れー

もう一度大打撃。
「説得は無理だな。(ブラコンか。後退野郎。)」

そして、強化へ。
今回は本命はライネルさんなので十枚き。
グレートサクセス起きろ!

起きないのが世の末。
でも、武器進化(笑)

このポーズ腹立つわ。
イザヤ
「ジャスッッドゥッイッッッ(キラ」
主人公
「イザヤ、クエスト連れて行ってあげない。」
おまけ
イヌチヨさん、ライネルさん、
イザヤ、主人公の雑談オリジナル。
ラ「はふぅー」
主「どうした?ライネル?
溜め息なんて珍しくない。」
ラ「この頃は暑くてフード脱ぎたいよぉ。」
イヌ「脱げばいいだろぉーがぁー!」
イヌチヨは酔っていた。
今日は四人で少しだけ飲むつもりで酒場に寄った。
イザヤは便所に行っていて、
ライネルは飲んだくれて
イヌチヨは泥酔。
俺は少しだけ生を飲んだだけ。
イヌ「オラオラぁーぬーげーよー。」
ラ「やめろよぉーイヌチヨぉー。」
主「キモい、つか体格差あるやつで挟むな!」
俺は二人の間に座っていたので挟まれる形になっている。
イザヤ「うぅぇ…」
イヌ「イザぁぁ大丈夫ーかぁ?」
ラ「イザさん帰った方がいいぞ。」
主「待ってろいま、イオを…。」
イオ「主。呼んだか。」
飽きたのでここまで、おやすみ。