2026/01/07






この日は


お葉書をくださった方へ


お返事を書いた






下書きをしていたにも関わらず


1時間半ほどかかってしまった






自分の母への想いを


改めて綴ってみて






自分が母のことを


こんな風に思っているんだなと


客観的に思えたり






母の自死を


いつになったら


受け入れられるのだろうかと


考えさせられた






恐らく


一生に近い時間がかかるだろう