キッチン側からリビングをみるとこんな感じ
畳はブラウン
4.5畳です
収納タップリ
スライディングウォールで仕切ることが可能です
ダイニングのペンダントライトはかわいいです
キッチンは対面式
TOTO のクラッソです
カウンターを付けていてダイニング側には収納があります
IHの前には透明のパネルを付けました
薄い黄色でまとまっています
今日は朝の8時から営業マンと監督とで内覧してきました。朝早くすんません!!
んでほぼ完成してました。
あとはコンセントが汚れていたので交換するとか、そんなんでした。
じっくりと見て、壁紙の浮きとかは特に目立つものはなかったですが、糊で汚れたようになっているところがあったので指摘して掃除してもらうことに。あと階段の壁上部の化粧板が傷のようになっているのか汚れているのか微妙ですが指摘しました。こちらも綺麗にしてもらいます。
嫁の部屋と寝室のドアが入れ違ってもいました。
監督…しっかり!
お隣さんもクレスカーサ建築中なんですが監督兼務しているようで、今日の序盤お隣さんの名前で呼ばれていましたからね!!笑
営業マンが訂正していました。
監督…しっかり!!
まずは玄関を開けて
玄関先のタイルの感じは
中は色ちがい
シューズボックスの板表面はレザー調
シューズボックスの反対側、姿見鏡
シューズボックスだけでは容量が少ないのでこっちにも入れます
監督曰く、オレンジの組み合わせは職人さんにも好評で明るくいい雰囲気…だそうです。
確かに照明+αで明るく感じます。姿見鏡をつけているので反射して尚更!?
あと、玄関先のタイルと中のタイルの色を変えたのは嫁の希望で、外は外壁に合わせてホワイトタイル、中はフローリングとの見分けがつきやすいようにダークにしています。エクリューのフローリングとホワイトタイルだと踏み外すかもしれないかららしいですわ。
次回、気になるLDK
ではなく2Fに行きます♪
んでほぼ完成してました。
あとはコンセントが汚れていたので交換するとか、そんなんでした。
じっくりと見て、壁紙の浮きとかは特に目立つものはなかったですが、糊で汚れたようになっているところがあったので指摘して掃除してもらうことに。あと階段の壁上部の化粧板が傷のようになっているのか汚れているのか微妙ですが指摘しました。こちらも綺麗にしてもらいます。
嫁の部屋と寝室のドアが入れ違ってもいました。
監督…しっかり!
お隣さんもクレスカーサ建築中なんですが監督兼務しているようで、今日の序盤お隣さんの名前で呼ばれていましたからね!!笑
営業マンが訂正していました。
監督…しっかり!!
まずは玄関を開けて
玄関先のタイルの感じは
中は色ちがい
シューズボックスの板表面はレザー調
シューズボックスの反対側、姿見鏡
シューズボックスだけでは容量が少ないのでこっちにも入れます
監督曰く、オレンジの組み合わせは職人さんにも好評で明るくいい雰囲気…だそうです。
確かに照明+αで明るく感じます。姿見鏡をつけているので反射して尚更!?
あと、玄関先のタイルと中のタイルの色を変えたのは嫁の希望で、外は外壁に合わせてホワイトタイル、中はフローリングとの見分けがつきやすいようにダークにしています。エクリューのフローリングとホワイトタイルだと踏み外すかもしれないかららしいですわ。
次回、気になるLDK
ではなく2Fに行きます♪
おっと、長い間投稿してないですね。
その間見に行けていません。
もう終わったかな?
2月末内装完了だから ほぼ終わってるでしょうね!
明日見に行こう。
その間見に行けていません。
もう終わったかな?
2月末内装完了だから ほぼ終わってるでしょうね!
明日見に行こう。
住宅ローンを組むということは借金をすることです。
今後の不動産価値の推移や、将来の住宅ローンの負担の重さを考えると、できるだけ自己資金を用意して、借入金額を少額に抑えるのとが基本になると思います。
一般的に住宅ローンによる借入額は年収の4倍以内に抑えると無理のない返済計画が立てられるといわれています。
多くの住宅ローン融資金額が購入物件価格の90%から100%となっていることから、頭金に諸経費を含めて10%から20%程度の自己資金でも購入が可能です。
しかし、将来の収入減やリスクを考慮して自己資金は頭金に諸経費も含めて、購入物件価格の30%程度が目安だといわれています。
諸経費の目安として、新築物件価格の3%から7%程度。
中古物件価格は6%から10%程度(仲介手数料含む)です。
住居する地域によって異なってきます。
念頭に置くべきは、いくら借りられるか
ではなく、『いくらなら返せるか』
ちなみに、ぶさおの自己資金の割合は…
諸経費含めて18%でした。
少ない?…
この先、し・ん・ぱ・い♪
今後の不動産価値の推移や、将来の住宅ローンの負担の重さを考えると、できるだけ自己資金を用意して、借入金額を少額に抑えるのとが基本になると思います。
一般的に住宅ローンによる借入額は年収の4倍以内に抑えると無理のない返済計画が立てられるといわれています。
多くの住宅ローン融資金額が購入物件価格の90%から100%となっていることから、頭金に諸経費を含めて10%から20%程度の自己資金でも購入が可能です。
しかし、将来の収入減やリスクを考慮して自己資金は頭金に諸経費も含めて、購入物件価格の30%程度が目安だといわれています。
諸経費の目安として、新築物件価格の3%から7%程度。
中古物件価格は6%から10%程度(仲介手数料含む)です。
住居する地域によって異なってきます。
念頭に置くべきは、いくら借りられるか
ではなく、『いくらなら返せるか』
ちなみに、ぶさおの自己資金の割合は…
諸経費含めて18%でした。
少ない?…
この先、し・ん・ぱ・い♪
人生の3大資金といわれている
「教育資金」「住宅資金」「老後資金」 。
住宅資金って勉強しましたが正解があるようでないようで難しいものですよね~
雑誌とかでありがちな内容ですが、少し勉強したことを紹介
☆購入vs賃貸
まずはそれぞれのメリット・デメリットを考えてください。
購入のメリットは
老後の年金生活でも住居費の負担が少ないこと。
老後資金が不足した場合、住宅を担保に生活資金を確保できるなど。
購入のデメリットは住まいや老後の生活設計の選択の幅が狭くなること。
不動産が大幅に下落すると、資産価値が目減りするなど。
賃貸のメリット・デメリットは購入の逆だと思います
加えて、消費税増税の問題が現状としてありますよね。
仮に、消費税が5%から10%に上がったとして…
現在(2012.2)の価格表示は税込なので
1000万の土地は税別にすると
1000×(1-0.05)=950万
これに10%の税金を加えると
950×(1+0.1)=1045万
増税で45万上がりますね…
土地が1000万より高いなら+で税金が…それから家も…
税金高っ!
ってなりますね。
マンションなら土地代は考えなくていいですが。
あと最近なら中古物件も結構ありますね。リノベーションですね。
住宅を取得するか、賃貸にするのかは、人生設計の上で大きな選択です。
今後の収入予想や老後の生活設計、自分のライフプランなどを考えた上で幅広く比較検討して下さい。
次回、自己資金はどれくらいいるの!?
「教育資金」「住宅資金」「老後資金」 。
住宅資金って勉強しましたが正解があるようでないようで難しいものですよね~
雑誌とかでありがちな内容ですが、少し勉強したことを紹介
☆購入vs賃貸
まずはそれぞれのメリット・デメリットを考えてください。
購入のメリットは
老後の年金生活でも住居費の負担が少ないこと。
老後資金が不足した場合、住宅を担保に生活資金を確保できるなど。
購入のデメリットは住まいや老後の生活設計の選択の幅が狭くなること。
不動産が大幅に下落すると、資産価値が目減りするなど。
賃貸のメリット・デメリットは購入の逆だと思います
加えて、消費税増税の問題が現状としてありますよね。
仮に、消費税が5%から10%に上がったとして…
現在(2012.2)の価格表示は税込なので
1000万の土地は税別にすると
1000×(1-0.05)=950万
これに10%の税金を加えると
950×(1+0.1)=1045万
増税で45万上がりますね…
土地が1000万より高いなら+で税金が…それから家も…
税金高っ!
ってなりますね。
マンションなら土地代は考えなくていいですが。
あと最近なら中古物件も結構ありますね。リノベーションですね。
住宅を取得するか、賃貸にするのかは、人生設計の上で大きな選択です。
今後の収入予想や老後の生活設計、自分のライフプランなどを考えた上で幅広く比較検討して下さい。
次回、自己資金はどれくらいいるの!?



















































