私が中学生の時にオナニーを覚えたのだが
ビデオも存在せずエロ本も買えずで
オナニーのおかずには苦労した
深夜番組も親が早く寝るなど運が良くなければ視れず
視れたとしても良いシーンは突然であっという間に終わるので
視ながらしこることはほぼ不可能
ということで
エロシーンを視てすかさず立たせて
あとは虎の子のグラビアを見てセンズリをするのみ


そこで うつ伏せになりポコチンを床に押し付ける
通称『床オナ』で(手を使わないので楽)クラスの女子を出席番号順に思い浮かべ5秒ずつ腰を動かして
なるべく好みの女子の番でイケるようにポコチンをこすりつけた
床オナはポコチンを強く床に押し付けていると
精液がポコチンから出ないようにすることが可能です
床オナ後トイレで小便をすると一緒に精液が出てきます
床オナはティッシュも要らず手もパンツも汚れないので重宝する技でした
しかし後に
床オナは良くないとする医師の見解をネット時代に見て
早く言ってくれよぉと後悔したものです
なんでも短小の原因の一因や刺激が強すぎて(膣内の締め付けよりもキツい)本番で遅漏の原因になるとか
現在 過激な映像を視ないと立ちもせずイキもしない我がポコチン
妄想だけでオナニー出来ていた当時がうらやましい