つづきです。
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♪フランプール プレゼント
N 「お送りした曲はフランプールさんでプレゼント でしたっ♪
さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム続いてはこちらのコーナーは・・うらあらし!!」
*うらあらし
・とーまくんが5LDKに出た時、同世代のジャニーズの中でもっとも彼女になりたくないのは二宮さんと言っていた。もっとも彼氏にしたいのは翔くんでした。これ聞いてどう思いますか?
N 「どーも思いませんっ。はいっ!さて、まいりましょう! (なんでそういうこと言うんだろうなぁ。ほんとに)なんで出てたの?ゲンジ?
でもいくたとーまくんって・・・ほら、ニノマツジュンあいばくん・・の同じ年に事務所に入ったって・・・とーまくんって僕より半年くらい先輩だったような気がするんだけどもなぁ。うーん。」
ST 「まぁ半年くらいだったらまぁ同期みたいなもんですよ」
N 「・・・あれ?そーう?そうかなぁ? 同じ年に、ってことなのかなぁ。俺が6月なんだけど・・たぶん。事務所に入った日は違うけどね。」
ST 「まあ違いますけども。同じ年にってことでね」
N 「いうとそうなのかなぁー。天才テレビ君でてたのよ。とーま。そうそうそう。天テレ出てて、・・でー、・・ずーっとジュニアの活動してなかったんだよなぁ。踊りとか。よくわかんないその間に帰ってきたんだよなぁ。たぶんね。
だからちっちゃいときからよく喋ってる人だなぁっていう印象はあるなぁ。でもこの理由だったら絶対リーダーだよ。え?そうじゃない?
だって、「ニノは自分が興味あることに没頭してしまいそうだから」・・って・・ねぇ。俺もうちょっと結構融通きくタイプ?」
ST 「ふはははは(笑) かわいい(笑) ふはははは(笑)」
N 「ほんとにねー。でも、すご、すごくない?一般のジュニアがだよ?TOKIOの番組出てるってのがすごいよね。ジュニアだよ?うん。・・・ジュニアなの?あの人?ふふふふふ。笑 もはや笑」
ST 「なんかもう・・・俳優ですよね。俳優っていうか・・演技者っていうか・・・」
N 「そうだねぇ。まぁあとはもう・・だれも一切言わないけど風間くんね。みんな忘れてんのかな?風間くんも、ジャニーズだよ。うん。なんでみんな、そんな。風間くんだって映画やってるし。そっかぁ。すごい時代になってきたなぁ。」
・JCBのCMでついてくるカートはどうやって撮影していたの?
N 「腰にワイヤーみたいなのつけてひっぱってましたね」
ST 「ほー。そうなんですね」
N 「そうです」
ST 「はぇええーーー。」
N 「え、なんすかいま?笑」
ST 「いやいやいや。どうでした?撮影は。」
N 「だからあんなに普通にしゃべれてるってことをもっと評価していただきたいですね。うーん。 やっぱそうだと思いますあんだけ大量に引っ張ってるんで。ええ。」
ST 大変そうなCMですよね。撮影、大変だったんじゃないですか?」
N 「いや、ま、引っ張ること意外は・・これもワンカットなんで。
4、5回?やって終わりかな。 うん。あとあの計算式みたいなの書くの知ってます?あれも、ワンカットだから・・・4、5回?
・・ワンカットってやっぱりいいよね。気合が入る。うん。」
ST 「違いはなんなんですか?ワンカットと2カット以上のものと・・・」
N 「俺ね、トータル100にするのが好きなんですよ。つまり、例えば5カットあったら、ワンカットワンカットに、100いかないんですよ僕。・・・意味わかります?」
ST 「わかります。」
N 「あ、いま僕あすだ(←?)に聞いてたんで・・・急に入ってきてびっくりしちゃいました。
例えば、ワンカットって、100使いきれるじゃん? 例えば、一日(いちんち)2回公演とかで、100・100でやりたいけど、俺100しかもってないから、それを、ちゃんと同じ質で、押して、一日(いちんち)のトータル100にしたい人なの俺。だから、5カットだったら大体20ぐらいで・・こう・・やってって、トータルでみたときに100になってたらいいなっていう・・人なの。」
ST 「プロですね」
N 「そうなんだよ」
ST 「ふはははっ(笑) いやでも、最終的には100ですからね」
N 「そうそうそうそう。そ、だから、あういうのねなんか多分気合いが・・一発で100出さなきゃいけないから、気合いが入るんだろうね。結構ワンカットって。」
N 「・・へぇー。今日いい回だったな。うん。今日いい回だったな。・・・2月にもっかい流すか。」
ST 「これを?」
N 「これを。」
ST 「同じのを?」
N 「同じのを。 3月くらいにする?どうする?いや、いい回だったから、今日聞けて無かったよ、っていう人もいるかもしれないから2月くらいにもう一回ながす。」
ST 「それはもう家で聞いていただいて・・・まだ絶対きっとね。」
N 「はい?笑 ふふふふっ(笑)ふふふっイントネーションも言葉も違う、なん、なに言ってるかわかんなかった。」
ST 「いやきっとね、きっとまたこういうコンディションが来ますよ!」
N 「コンディションがくる?笑 ちょっとまぁまた・・・まぁまぁまぁ、頑張っていこうってことだよね。わかったわかった。
まぁね、嵐だったり僕への個人的質問を大募集おりますので、うらあらしのコーナーまで送っていただきたいと思います。
ということでここで一曲聴いていただきましょう。嵐さんで、ギフト。」
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さらにつづく。残りはエンディングのみです。